【速報】フランス大統領選 大混戦!投票率低下でルペン氏有利か?

スポンサードリンク
フランス大統領選

フランス大統領選が23日の3時から開始されていますが、4名の候補者が大混戦となっています。

スポンサードリンク

フランス大統領選 投票率低下位でルペン氏有利か

フランス大統領選は、日本時間0時の時点での投票率が、69.42%と前回の70.59%を下回っています。

世論調査では、2012年の投票率より低くなるとの見方もあり、投票率が低くなると支持基盤のしっかりしたルペン氏が有利になると言われています。

フランス内務省予備調査では、

ルペン氏:24.9%
マクロン氏:21.4%
フィヨン氏:20.3%
メランション氏:17.9%

・最新のフランス大統領選挙結果

【速報】フランス大統領選挙 ルペン氏とマクロン氏が勝利!投票率は78%の見込み

2017.04.24
スポンサードリンク

シャンゼリゼ通りで警官銃撃テロもルペン氏有利か

20日に起きたシャンゼリゼ通りでの警官銃撃テロもルペン氏に有利に働く可能性が高いです。

このテロでルペン氏とフィヨン氏が決選投票に進むとの世論調査の結果もあり、注目されています。

今のところは、大混戦でだれが勝つかわからない状況です。

日本時間の午前3時には締め切られて、朝には大勢は判明する予定です。

・最新のフランス大統領選挙結果

【速報】フランス大統領選挙 ルペン氏とマクロン氏が勝利!投票率は78%の見込み

2017.04.24

 

日経平均予想をフォロー!
最新情報をお届けします。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です