| ピボットHBOP | 111.61 |
| ピボットR2 | 111.16 |
| ピボットR1 | 110.85 |
| ピボットP | 110.40 |
| ピボットS1 | 110.09 |
| ピボットS2 | 109.64 |
| ピボットLBOP | 109.33 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
日銀の物価判断や利上げ観測、ETF売却拡大といった金融引き締めの示唆が強まれば、円の需給が引き締まり円高圧力となる。(3人)6人のアナリスト中...
ピボットとは、前日の高値、安値、終値を用いて、上値抵抗線(レジスタンス)と下値支持線(サポート)を三つずつ、合計六つ算出する、豪ドル円FXで広く活用されるテクニカル指標です。
ピボット分析では、前日高値、安値、終値から計算されるピボットPを基準値として、レジスタンスのピボットR1、R2、HBOP(R3)、サポートのピボットS1、S2、LBOP(S3)の六つが節目レートとして算出されます。
このうち、ピボットPに比較的近いレジスタンスのR1とR2にレートが接近すると反落が予想され売りサイン、サポートのS1とS2にレートが接近すると反発が予想され買いサイン、というのが基本的な使い方です。
さらに、ピボットPと最も距離があるレジスタンスのHBOP(R3)は、ここを上抜けるとレンジ上抜けで買いサイン、サポートのLBOP(S3)を下抜けるとレンジ下抜けで売りサインとなります。
| 通貨00:20 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 158.60 | -0.08% |
| 豪ドル/円 | 111.15 | +0.54% |
| ユーロ/円 | 178.18 | +0.33% |
| ユーロ/ドル | 1.1235 | +0.40% |
| ポンド/円 | 213.53 | +0.30% |
| 南アランド/円 | 9.636 | +0.91% |
| トルコリラ/円 | 3.121 | -77.85% |
| レアル/円 | 28.93 | +49.25% |
| NZドル/円 | 89.15 | +0.58% |
| メキシコペソ/円 | 8.478 | +61.70% |
| 中国元/円 | 23.745 | +51.85% |
| カナダドル/円 | 113.57 | +44.54% |
| シンガポールドル/円 | 123.98 | +61.85% |
| インドルピー/円 | 1.6730 | +19.16% |
| ノルウェークローネ/円 | 17.110 | +55.90% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.240 | +38.07% |
| スイスフラン/円 | 193.83 | +69.82% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1000 | -92.51% |
| 香港ドル/円 | 20.210 | +49.85% |