株価暴落シグナル一覧

株価暴落カウントダウン(2018/12/11)

日経平均株価 暴落

次の 日経平均 暴落周期まで

あと 3
NYダウ平均株価 暴落

次の NYダウ 暴落周期まで

あと 93

暴落 関連指標

日経平均関連
日経平均VI 23.01 »
日経平均PER 11.94 »
バフェット指数(日本) 112 % »
景気サイクル(日本) 61カ月経過 »
イールドカーブ 順イールドカーブ »
NYダウ・米国関連
ダウPER 20.35 »
VIX 22.56 »
バフェット指数(アメリカ) 134.44 % »
景気サイクル(アメリカ) 96カ月経過 »
米国(NYダウ)リート 356.27 »

追証発生 強制決済のタイミング(各社比較)

強制決済日
(株価急落日から)
タイミング 証券会社
1営業日後 後場 寄り付き 松井証券(*維持率10%割れ)
2営業日後 寄り付き マネックス証券(*維持率20%割れ)
後場 寄り付き 松井証券(*維持率10%~25%)
3営業日後 寄り付き 楽天証券
マネックス証券
4営業日後 寄り付き SBI証券
5営業日後
6営業日後
7営業日後 寄り付き カブドットコム証券
追証発生・強制決済による株価の下落

日経平均株価が急落した際は、1日の下落では終わらないことがほとんどです。
信用取引の追証が入った場合、強制決済が多く発生する3営業日後に再び下落することも多いといわれています。

2018年2月、日経平均株価が急落した際の日経平均チャートを見てみましょう。

前日比で株価が1000円以上急落した日から、数日は株価を戻し上昇していますが、3日後には再び急落しています。
また、信用取引の残高が多いといわれている「SBI証券」の強制決済は4営業日後となることから、3営業日経過後も、株価の動きには注意が必要です。

追証・強制決済からの株価下落タイミング