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TOPIX 暴落・調整

※暴落の定義:高値からの下落率20%以上
※大型調整の定義:高値からの下落率10~20%

下落震度0

暴落・調整判定

直近高値下落 -1.9%
暴落判定 通常
下落期間 21日
直近高値(2024/3/22) 2,813.22

暴落(過去5年)

平均下落率 -29.12%
最小-最大下落率 -29.12 〜 -29.12%
平均下落期間 56.0日
最小-最大下落期間 56 〜 56日
下落回数 1回(0.2回/年)

大型調整(過去5年)

平均下落率 -16.99%
最小-最大下落率 -16.99 〜 -16.99%
平均下落期間 176.0日
最小-最大下落期間 176 〜 176日
下落回数 1回(0.2回/年)

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暴落・調整チャート

大型調整 暴落

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2022/03/09 -17.0% 176日 1,758.89
2020/03/16 -29.1% 56日 1,236.34

暴落 先行指数(4/12)

ディストリビューションデー   3日
4/12(金) 16:30
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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過去の暴落下落率

出来事(下落要因) 下落率
1位 ITバブル -48.31%
2位 リーマンショック -38.72%
3位 コロナショック -26.05%
4位 チャイナ・ショック -6.99%
5位 ブラックマンデー -2.41%