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先物手口情報

全体(日経平均先物+TOPIX先物)2024年4月15日

外資系証券会社

取引量 268,808枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
ゴールドマンサックス 4,176 1,960 7,099
モルガンスタンレー 1,774 2,057 5,125
インタラクティブ 179 834 59
メリルリンチ日本 2,164 3,489 5,171
HSBC 143 - 232
ABNアムロクリア 59,632 155,146 42,894
BNPパリバ 2,392 698 1,613
バークレイズ 6,724 8,100 8,414
フィリップ 115 3,049 -
ドイツ 550 232 577
シティグループ 2,208 - 2,400
ソシエテ・ジェネラル 21,175 45,361 30,288
UBS 162 4 512
JPモルガン 4,265 4,150 6,020
サスケハナ・ホンコン 4,562 7,324 3,256
合計 110,221 232,403 113,660
4/15(月) 17:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

15日の日経平均はー291円の3万9232円となり反落。

個別銘柄では、

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー846円と売り地合いであったが、15日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。の、のなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。のなどが上昇、また割安ななども買いの入る場面が見られた。

金融市場では日米金利差の拡大に関心が集まっており、円安圧力の強まりが想起される状況。目先の相場見通しについては ...

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国内証券会社

取引量 68,883枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
SMBC日興 16 1 204
楽天 2,386 20,550 -
マネックス 707 3,057 -
日産 2,817 4,482 395
松井 1,531 14,996 32
野村 2,388 1,390 2,676
大和 428 371 1,384
SBI 12,520 44,857 2,486
カブドットコム 2,767 5,963 57
みずほ 1,075 328 807
三菱UFJモルガン 526 - 331
合計 27,161 95,993 8,372

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。