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日経平均先物

日経平均先物(日経225先物)大証({{ current_time }})

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日中 ナイト 日通し
始値 28,930
08:45
28,850
16:30
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16:30
高値 29,150
09:58
29,000
03:03
29,150
09:58
安値 28,930
08:45
28,770
23:35
28,770
23:35
終値 - - -

大証先物取引時間 日中8:45~15:00/ナイト16:30~翌5:30

8/15(月) 17:00
日本株予想:押し目買い拡大 TOPIXも堅調で地合い好転

15日の日経平均は+324円の2万8871円となり続伸。米株式市場の上昇が続くなか相場心理は上向いており、東京市場でも値がさのグロース株を中心に買いが続いた。

個別銘柄では、第一三共やソフトバンクグループなどが買われたほか、ディー・エヌ・エー、トレンドマイクロ、ジーエス・ユアサ コーポレーションなどが上昇した。当社配信の上昇期待銘柄レポートでは、その他金融業のウェッジホールディングスなどが上昇。ウェッジホールディングスは掲載後3ヶ月で116.2%の上昇となった。

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■押し目買い拡大 TOPIXも堅調で地合い好転

日米株式市場で買い地合いが強まっている。端緒となっているのは、米国の物価上昇(インフレ高進)が一服しつつあることにより、FRB(米中銀)による金融引き締めのペースが和らぐのではないか、との期待感だ。

これまで米景気はきわめて力強く、米物価は高い水準で上昇していた。これをなんとか抑制するためFRBは、利上げなどの金融引き締めによって米景気を緩やかに冷やす姿勢を明らかにしていた。景気を冷やせば当然株価は下げるため、株式市場は過度な米金融引き締めにより株価が混乱するリスクへ警戒心を高めていた。

しかし先週までに発表された米景気指標は加速ペースが鈍化しており、これによって「ハイペースな金融引き締め方針が見直される」との観測が浮上したことで、日米の株式市場は安堵感からの買い直しに動いた。株価が大きく下げていたところとあって押し目買いの圧力も相応に大きく ...

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SQ日 2022/9/9
MSQ…3月/6月/9月/12月
残日数 23日
前SQ値 21,575.45

各国 日経平均先物

CME日経平均先物(15日 07:40)

28,295.00+595.00(+2.15%)

日経比:-819.30

CME先物取引時間
8:00~翌7:00(夏時間7:00~翌6:00)
SGX 日経平均先物(17日 09:54)

29,100.00+270.00(+0.94%)

日経比:-14.30

SGX先物取引時間
日中8:30~15:30/ナイト16:15~翌3:00

マーケット

海外指数

NYダウ(17日 06:48)

34152.01

239.57(+0.71%)

チャート » データ »
NASDAQ(17日 06:16)

13102.55

-25.50(-0.19%)

チャート » データ »
上海総合(17日 10:50)

3269.60

-6.44(-0.20%)

チャート » データ »

国内指数/為替

日経平均(17日 11:04)

29114.30

245.39(+0.85%)

チャート » データ »
ドル円(17日 11:06)

134.01

0.79(+0.59%)

チャート »