銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

日経平均VI

日経平均VI(日経VI)(7/27 10:44)

39.64

Loading...
  • 1ヵ月
  • 3ヵ月
  • 6ヵ月
  • 1年
  • 5年
  • 10年
日本株予想:地合い弱い 好業績銘柄は押し目買いか

24日の日経平均は反落し、終値は6万4611円、前日比は−1,811円だった。2026年7月24日の東京市場では、AIや半導体関連株を中心に売りが優勢となり、一時は2,000円超の下げを記録する場面もあったと報じられている。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

米株安や長期金利の上昇を受け、持ち高調整の売りが広がったのが主な背景だ。日米韓のハイテク決算を控えた警戒感に加え、中東情勢への不安が重しとなり、PERの高い銘柄には特に売りが強まった。 ...

→全文を読む

日経VI 時系列データ(直近30日)

日付 日経終値 前日比 前日比% 日経VI
2026/7/23 66,422.60 +307.00 0.46% 34.82
2026/7/22 66,115.60 -116.59 -0.18% 32.59
2026/7/21 66,232.19 +2091.07 3.26% 33.07
2026/7/17 64,141.12 -2694.42 -4.03% 36.86
2026/7/16 66,835.54 -1915.97 -2.79% 32.27
2026/7/15 68,751.51 +1008.01 1.49% 32.00
2026/7/14 67,743.50 +500.77 0.74% 35.39
2026/7/13 67,242.73 -1315.00 -1.92% 37.23
2026/7/10 68,557.73 +813.88 1.20% 38.13
2026/7/9 67,743.85 +924.80 1.38% 43.82
2026/7/8 66,819.05 -1437.91 -2.11% 43.65
2026/7/7 68,256.96 -1480.73 -2.12% 29.70
2026/7/6 69,737.69 -6.38 -0.01% 37.36
2026/7/3 69,744.07 +1010.92 1.47% 34.11
2026/7/2 68,733.15 -1741.81 -2.47% 24.74
2026/7/1 70,474.96 +412.64 0.59% 33.78
2026/6/30 70,062.32 +594.21 0.86% 38.30
2026/6/29 69,468.11 +107.23 0.15% 43.36
2026/6/26 69,360.88 -3005.46 -4.15% 33.12
2026/6/25 72,366.34 +3191.37 4.61% 30.77
2026/6/24 69,174.97 -613.41 -0.88% 39.69
2026/6/23 69,788.38 -2565.58 -3.55% 31.34
2026/6/22 72,353.96 +1103.90 1.55% 29.43
2026/6/19 71,250.06 +196.57 0.28% 29.94
2026/6/18 71,053.49 +1151.24 1.65% 30.53
2026/6/17 69,902.25 +497.75 0.72% 29.11
2026/6/16 69,404.50 +87.00 0.13% 31.09
2026/6/15 69,317.50 +3297.46 4.99% 34.78
2026/6/12 66,020.04 +1802.77 2.81% 37.28

検索したいチャート名を入力して下さい。

※語句を入力すると、該当チャートがリストで表示されます。選択するとページ遷移します。
(入力例)〇:日経、ダウ、per、nas / ×:nikkei、ニッケイ、ダウ(カナ半角)、per(英数全角)

日経平均VI(日経VI ボラティリティ・インデックス)とは

日経平均VI(日経VI ボラティリティ・インデックス)とは、日経平均の将来の価格を取引するオプション取引から算出され、将来の日経平均の値幅が大きくなると数値が大きくなることから、日経平均株価の値幅の大きさを表す指標と言われています。

日経平均VI(日経VI ボラティリティ・インデックス)は、大きく上昇、下落するときに数値が上昇し、2016年1月の逆オイルショック時は、40程度まで上昇し、2015年のチャイナショックは、47程度まで上昇しています。

日経平均VI(日経VI ボラティリティ・インデックス)は、2017年に入ると15前後と安定した数値になり、歴史的にも低ボラティリティとなっています。

暴落前には、低ボラティリティの時期が続き、その後に日経平均VI(日経VI ボラティリティ・インデックス)が大きく上昇するという傾向があるので、2018年、2019年にボラティリティが大きくなった来た時は、暴落に注意する必要があると思われます。