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NYダウ暴落・調整

※暴落の定義:高値からの下落率20%以上
※大型調整の定義:高値からの下落率10~20%

大調整下落震度 3

暴落・調整判定

直近高値下落 -15.8%
暴落判定 大調整
下落期間 182日
直近高値(2022/1/4) 36,799.65

暴落(過去5年)

平均下落率 -37.09%
最小-最大下落率 -37.09 〜 -37.09%
平均下落期間 40.0日
最小-最大下落期間 40 〜 40日
下落回数 1回(0.2回/年)

大型調整(過去5年)

平均下落率 -16.18%
最小-最大下落率 -18.78 〜 -10.99%
平均下落期間 99.7日
最小-最大下落期間 53 〜 164日
下落回数 3回(0.6回/年)

暴落・調整チャート

大型調整 暴落

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2022/06/17 -18.8% 164日 29,888.78
2020/03/23 -37.1% 40日 18,591.93
2018/12/24 -18.8% 82日 21,792.20
2018/03/23 -11.0% 53日 23,533.20
7/5(火) 16:00

今日の米国株見通し

米国株予想:ハイテクに戻り売り観測 いま押し目買い期待の銘柄とは?

先週末のNYダウは+321ドルの3万1097ドルで反発。米長期金利の高水準推移に一巡感が出てきており、安心感からハイテクやディフェンシブに買い戻しが入った。

個別では、セールスフォースやアップルなど米長期金利の低下局面で買われやすい高PER銘柄が買われたほか、マクドナルド、コカコーラ、ベライゾンといった主要ディフェンシブ株が引き続き堅調な推移を示した。当社配信の米国株有料レポートでは、石油のPBFエナジーなどが上昇。PBFエナジーは掲載後4ヶ月で76.9%の上昇となった。

→ 有料版レポート:今が仕込み時の「値上がり期待・お宝」米国株とは?

■ハイテクに戻り売り観測 いま押し目買い期待の銘柄とは?

先週末1日、米長期金利は2.79%と1ヶ月ぶりの低水準まで下落。米株式市場ではこのところの金利高が米金融引き締めの加速を想起させ株売りが続いていたことから、金利高の一巡感が相場の安心感へとつながり、幅広い銘柄に買いが入った。

とくに、金利上昇局面で割高感から売られやすかった高PER株は、金利低下による買い直しの機運が強まった。ITサービスのセールスフォースやスマートフォンのアップルなど、高PERなハイテク銘柄の代表格は軒並み上昇となった。

しかし市場関係者が注目するのは、話題になりやすいこうしたハイテク株ではなく ...

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過去の暴落下落率

出来事(下落要因) 下落率
1位 リーマンショック -41.98%
2位 コロナショック -31.21%
3位 ITバブル -26.61%
4位 ブラックマンデー -22.61%
5位 チャイナ・ショック -6.56%

暴落カウントダウン(7/7)

次のNYダウ暴落周期まで あと

NYダウの暴落周期の最長期間が12年5ヶ月となっており、あと何日あるかを表示しています。