ドル円(USD/JPY) 予想

レンジ予想(平均)・終値AI予想
(11/24 10:20更新)  勝率78.6%

予想幅平均/日

103.93 - 105.01

終値AI予想/日

104.46 

円高予想
更新時間 予想会社名 予想レンジ(円) 勝率 結果
10:20 G 104.00 - 104.90 73.7% »
09:54 H 104.00 - 104.90 72.4% »
09:30 F 104.00 - 105.00 71.9% »
09:11 M 103.80 - 105.00 77.0% »
09:10 S 104.10 - 105.00 73.1% »
08:27 B 103.80 - 105.20 76.6% »
08:00 D社 103.66 - 105.07 65.9% »
07:57 R 104.00 - 105.00 75.2% »
06:00 A 104.00 - 105.00 79.2% »
11月24日 (火) 07:20

レンジ上抜け 12月ワクチン摂取開始報道で:ドル円見通し

24日朝のドル円は、104.50付近で円安 (↑) 。
今後のドル円は、米でのコロナワクチン供給開始観測を支えとした円安展開 (↑) が継続しそう。

なお前取引日23日までのドル円相場は、新型コロナワクチンの12月摂取開始が見込まれるなか、米指標が改善となりドル買いに拍車がかかってレンジ上抜け (↑) 。
前回配信のドル円有料レポートでは、コロナワクチンの開発進展によるリスクオンでの円安予想 (↑) を掲載しており、こちらが的中しています。

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有料レポート:今日の重要材料と、高値メドは?

米でワクチン12月10日配布の可能性

米国での新型コロナウイルス感染拡大に歯止めがかからないなか、累計感染者数は1200万人を突破し、米疾病対策センター(CDC)が米の感謝祭シーズンへ向けた旅行の自粛を呼びかけたほか、各都市・各地域でロックダウン(行動制限)措置の導入が広がるなど、景気下振れを警戒する声が高まっています。

すでに市場では、来年2021年第1四半期(1〜3月期)の米GDPが前期比年率1.0%減とする見通しが報じられたことが一部で注目を集めており、先週末はドル売りがやや優勢となって、ドル円は頭重い推移のなか越週となっていました。

ただ一方では、ドル円の底値の堅さも注目を集めています。先週末20日のレートは上値が重い推移とはいえ103円台後半を維持、また米政府とFRB(米中銀)が行っていた緊急融資制度の期間終了にともなって米政府へ変換されることになる資金が経済対策にまわされるとの見方が報じられた際は、一時ドル買い優勢 (↑) となる場面も見られています。

この底堅さの背景には、先週にかけ続いた新型コロナワクチンや新薬の開発進展報道が一助となっているとの見方があります。とくにワクチンに関しては、米ファイザー社が20日に申請したワクチンが、12月10日前後に承認されるとの見通しが報じられており、さらに米政権からは「承認後の摂取開始は11日か12日」「これで米人口の70%が免疫獲得すれば2021年5月頃には経済が正常化の可能性」とのコメントも語られています。

このほか21日には米リジェネロン社のワクチンも米政権により緊急使用許可を受けたと報じられるなど、市場では、目先のコロナ拡大へ警戒が高まる一方で、ワクチンや新薬の開発進展が見通し不透明感の後退に寄与しているもようです。

このところドル円は上値が重く、売りがかさめばボリンジャーバンド-2σ(雲下限)103.40付近や11月6日安値103.18といった節目まで下値拡大も警戒されたものの、一方ではワクチン報道や新薬報道が支えとなって下値は限られており、今後さらにワクチンなどの緊急使用許可承認や供給開始時期について確報が流れた場合は、リスクオンでドル高急伸 (↑) ののち105円台が視野に入ってくる可能性も浮上しています。

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リスクオンで反発か?次の下値メドは?

米経済対策の協議再開にも期待感

また先週末には、米上院議会の与野党トップが、このところ棚上げされていた米追加経済対策の協議を再開することで合意と伝わり、市場心理の一定の支えとなる場面も見られています。

現・野党民主党が提出した2兆ドル規模の巨額経済対策案に対し、与党共和党はこちらを通過させる姿勢を示しておらず、双方の主張はいぜん隔たりが大きいものの、米でコロナ感染が急拡大するなか経済対策協議再開へ寄せられる期待感は大きなものとなっています。

すでに共和党は自身の対策案を増額することで民主党案への妥協を図っており、また一方では、2兆ドル規模対策を主張する民主党ペロシ下院議長へ「民主党側も歩み寄りを示すべきでは」との声も出ていることで、近くいずれかが妥結を図る動きを示す可能性もあります。

米政府による経済対策はコロナ下の経済支援に不可欠とみられることから、市場では「いずれ妥結するしかない」との見方が続いており、今後何らかの確報が出た場合は、こちらもリスクオンを強める要因となりそうです。

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米経済対策協議が再開へ、プロのドル円予想は?

英EU離脱問題はFTA合意間近か

今週頭にも妥結を迎える可能性があるとされていた英国のEU離脱に伴うFTA(自由貿易協定)協議に関し、EUのフォンデアライエン委員長は「この数日で評価すべき進展があった」とコメントしており、英EU離脱問題に関する不透明感が後退との見方からリスクオンの流れが発生、こちらもドル円の底堅さに寄与しています。

英国では、EU離脱問題に関して強硬派であった英高官が辞任したことで、英国がより融和的な路線にシフトし、EU離脱に伴う混乱が回避されるのでは、との見方が浮上していました。こちらも、FTA協議で何らかの確報が出た場合は、リスクオンの強まる契機となる可能性があります。

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英EU離脱問題に光明、プロのドル円予想は?

その他のドル円予想トピックス

・次期米財務長官に前FRB議長イエレン氏選任か (↑)
・NZ・7-9月小売売上高は市場予想上振れ (↑)
・日本でコロナ感染の過去最多更新続く (↓)
・米地区連銀総裁から悲観的見通し相次ぐ (↓)
・菅首相の円高対応「遅きに失した」との声 (↓)

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11月23日 (月) 08:58

今週のドル円見通し:コロナ拡大鈍化なら105円台回復も

週明け23日のドル円レートは、103.80付近で強含み。今後はコロナ拡大が上値を抑えつつもワクチン報道や米経済対策協議が支えとなり、底堅い展開 (↑) が継続か。

なお先週は、米国での新型コロナ新規感染急拡大に歯止めがかからないなか、104円へ明確に乗せることが叶わず軟調展開 (↓) 。
先週配信のドル円有料レポートでは、米での新型コロナ感染急拡大と節目104円割れによる上値重さ継続観測での円高予想 (↓) が掲載され、これらが的中しています。
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有料レポート:今日の重要材料と、高値安値メドは?

米で新型コロナ感染拡大抑止なるか

米国では新型コロナの新規感染者が連日10万人を超える急拡大を示しており、各州ではロックダウンもしくは経済活動抑止措置の再導入の動きが広がるなど、年末へ向けた経済再停滞への懸念が高まっています。

また欧州や日本でも冬季に入って感染が急拡大しており、金融市場では警戒感が高まってリスクオンの流れに勢いがつきにくい地合いが形成されています。

とはいえ一方では、先週にかけて米製薬のファイザー社やモデルナ社、さらには英製薬大手のアストラゼネカ社から、新型コロナワクチンの治験効果が確かめられたとの発表が行われ、見通し不透明感の後退も続いています。

これに対して株式市場はおおよそリスクオンの買いで反応のち上げ一巡、ドル円の反応は限られるも、下値の堅さが意識される展開となっています。

目先はコロナ急拡大への米および各国の対策が奏功するかどうかで方向感が決まると見られます。

とくに、感染拡大ペースがこのまま増加傾向を続けるようなら、経済活動停滞とともに来年第1四半期までの景気下振れ懸念が強まり、11月6日安値103.18まで下値余地 (↓) が広がります。さらにここを割れれば、3月のコロナショック時安値101.18も視野に入ってきそうです。

ただ一方では、今週にかけ各国で新型コロナ感染拡大ペースに鈍化が見られれば、コロナワクチン続報などによる見通し改善で一気に節目105円を回復する可能性 (↑) があります。とくに米国では、バイデン次期大統領や米中銀関係者の発言で、マスク着用などより厳格な感染対策への移行がうながされつつあり、感染拡大状況に歯止めがかかれば市場に大きく好感される可能性もあります。

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感染拡大抑止なるか?今週の高値安値メドは?

米経済対策協議の再開へ期待感

また今週は、米上院の与野党による米追加経済対策の協議再開にも関心が集まりそうです。

これまでの流れとしては、野党民主党が2兆ドルにおよぶ巨額予算案を作成するも共和党が拒否、ついでコロナ禍拡大とともに逼迫する米国内経済状況を背景に共和党が自身の予算案を増額して妥結を図るも、今度は民主党が拒否と、溝が埋まらぬままに協議停止となっていました。

現在も双方の主張に隔たりは大きいと見られるものの、協議再開にあたって市場からは、民主党の巨額予算案に期待を寄せていたこれまでの潮流から、むしろ民主党が減額にて妥協し早々の予算案通過をはかるべきだ、との論調も浮上しており、今週なんらかのかたちで合意もしくは事態前進にこぎつける可能性も意識されています。

仮に合意もしくは双方の歩み寄りが果たされた場合は、リスクオンのドル買い (↑) が強まる可能性があります。

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米経済対策協議に進展、今週の高値安値メドは?

11月19日 (木) 15:00

ドル円デイトレード戦略 テクニカル節目

20日のドル円は103円台後半で底堅い。

前日19日は大きな節目104.00を一時上抜けも定着はならず行って来い。この際上昇した103.90〜104.20のレンジは、テクニカル的節目が希薄で値動きが軽かった。しかしやや厚めの上値抵抗帯であった104円ミドルへの到達はならず、再び同レンジを押し戻される格好となった。

20日の現状レートより上方では、大きな心理的節目104.00がサポレジ転換して上値を抑えるほか、104円ミドルにはピボットR2、一目均衡表転換線、一目均衡表基準線、ボリンジャー20日移動平均、21日移動平均(MA)、HBOPが集積し、やや厚めの上値抵抗帯(レジスタンス)となって値動きを制限しそう。

ただ、更に上方の104円台後半はテクニカル節目が希薄で上昇しやすい状況。買いに勢いがつけば、次の大きな心理的節目105.00をやや上回った水準まで上抜ける可能性もある。

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プロが注目する今日の高値メドは?より詳細な解説はこちら

現状より下方では、19日終値、ピボットS1、ピボットS2、ボリンジャー雲下限(-2σ)などが103円台中盤に位置しており、ここ数日の下値抵抗帯(サポート)として意識されている。

ここを下抜けると、テクニカル的には明確な下値支持帯がなく、大きな心理的節目103.00まで下値余地を見ることができる。ただ11月6日安値の位置する103円前半がここ数日の下値メドとして意識されており、レート下抜けの場合はこの水準で下げ止まるかどうかが注目される。

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プロが注目する今日の安値メドは?より詳細な解説はこちら

ドル円予想 為替 フォーラム

「6年連続陰線」の衝撃 - 2021年のドル円予想は?

2020.11.20

来る2021年、ドル円相場はどのような展開となるのでしょうか? 2020年は、新型コロナウイルス問題に米大統領選挙と、極めて大きな出来事が並んだ年となりました。とくに新型コロナ問題に関しては今後数年間にわたって世界経済に影響を及ぼすとも言われているものの、今後どのような展開をたどるのかはいぜん予測不可能と言わざるを得ません。 さて本稿では、次の3つのポイント...

米選挙後のドル円は「議会選次第」? 2020年米大統領選とドル円予想

2020.10.15

いま市場が最も注目しているイベントは、11月3日の米大統領選挙だと言って間違いはないでしょう。 選挙戦前の現在は、民主党候補のバイデン前副大統領が支持率でリードしており、市場はバイデンの巨額におよぶ財政出動や上下院のネジレ解消(両院で民主党が勝利)への期待感から、リスクオンの状況が続いています。 しかし、前回の2016年米大統領選を思い起こすと、そのときも事...

2023年までの米FF金利とドル円予想

2020.10.08

米国ではコロナショックによる経済の落ち込みに対応するため、FRBはあらゆる金融政策の対応を行っています。その中でゼロ金利政策が導入されており、2023年までゼロ金利政策は維持される見込みです。 足元の米FF(フェデラルファンド)金利や長短金利の状態を確認するとともに、今後のドル円の値動きの考える上でのポイントを解説いたします。 ↓↓↓ 今日のドル円重要材料と、高...

今後のリスクオフは円高?円安? 安全通貨と「有事のドル買い」

2020.09.16

「リスクオンの円安」 「リスクオフ(リスク回避)の円高」 といった表現を、為替ニュースで目にすることが、よくあります。 おそらく、「リスクオン→円安」、「リスクオフ→円高」というのが、多くの方の認識ではないかと思います。 しかしこのところは、 「リスクオンで円高」 「リスクオフで円安」 といった、これまでの認識とは逆のパターンが出てきて戸惑うことが...

米ドル/円 ストップロス注文情報

104.65 ストップロス 買い
104.55 現在値(12:50時点)
104.45 ストップロス 売り
現在のドル円市場で、ストップロス買い(上抜けで円安加速の予想)・ストップロス売り(下抜けで円高加速の予想)が厚い水準を表示。

米ドル/円 ユーザー予想

11月24日開始NEW!

米でワクチン接種開始間近か?今週のドル円はどうなる? 11月23日(月)〜11月27日(金) (現在値 104.56)

米ドル/円 最新記事

ドル円 支持抵抗一覧

  • MA 200106.68
  • BB +3σ106.13
  • BB +2σ105.59
  • MA 75105.32
  • BB +1σ105.06
  • BB 基準104.53
  • MA 25104.52
  • 終値104.46
  • MA 5104.02
  • BB -1σ103.99
  • BB -2σ103.46
  • BB -3σ102.92

米ドル/円 平均変動幅・変動率(過去30日)

  • 平均変動幅
  • 平均変動率
  • 変動幅が
    1.0円超の日
  • 0.65
  • 0.62%
  • 3日

ドル円チャートと経済イベント

米ドル/円 経済イベント(11/24 12:50)

経済指標スケジュール

11/24(火)

時間 国・地域 主要経済指標等 前回値 今回予想
16:00 7-9月期国内総生産(GDP、改定値)(前期比) 8.2% 8.2%
16:00 7-9月期国内総生産(GDP、改定値)(前年同期比) -4.3% -4.3%
16:00 7-9月期国内総生産(GDP、改定値、季調前)(前年同期比) -4.1% -4.1%
18:00 11月IFO企業景況感指数 92.7 90.1
21:05 黒田東彦日銀総裁、発言 * *
23:00 ラガルド欧州中央銀行(ECB)総裁、発言 * *
23:00 9月住宅価格指数(前月比) 1.5% 0.8%
23:00 7-9月期四半期住宅価格指数(前期比) 0.8%
23:00 9月ケース・シラー米住宅価格指数 229.35
23:00 9月ケース・シラー米住宅価格指数(前年同月比) 5.2% 5.1%
24:00 11月消費者信頼感指数(コンファレンス・ボード) 100.9 98.0
24:00 11月リッチモンド連銀製造業指数 29 21

11/25(水)

時間 国・地域 主要経済指標等 前回値 今回予想
8:50 10月企業向けサービス価格指数(前年同月比) 1.3% -0.6%
21:00 MBA住宅ローン申請指数(前週比) -0.3%
22:30 前週分新規失業保険申請件数 74.2万件 73.0万件
22:30 前週分失業保険継続受給者数 637.2万人 599.3万人
22:30 7-9月期四半期実質国内総生産(GDP、改定値)(前期比年率) 33.1% 33.1%
22:30 7-9月期四半期GDP個人消費・改定値(前期比年率) 40.7% 41.2%
22:30 7-9月期四半期コアPCE・改定値(前期比年率) 3.5% 3.5%
22:30 10月耐久財受注(前月比) 1.9% 0.9%
22:30 10月耐久財受注・輸送用機器除く(前月比) 0.9% 0.4%
24:00 10月個人所得(前月比) 0.9% 0.0%
24:00 10月個人消費支出(PCE)(前月比) 1.4% 0.3%
24:00 10月個人消費支出(PCEデフレーター)(前年同月比) 1.4% 1.2%
24:00 10月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前月比) 0.2% 0.0%
24:00 10月個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く)(前年同月比) 1.5% 1.4%
24:00 11月ミシガン大学消費者態度指数・確報値 77.0 77.0
24:00 10月新築住宅販売件数(前月比) -3.5% 1.7%
24:00 10月新築住宅販売件数(年率換算件数) 95.9万件 97.5万件
28:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨 * *

11/26(木)

時間 国・地域 主要経済指標等 前回値 今回予想
* 休場 * *
14:00 9月景気先行指数(CI)・改定値 92.9
14:00 9月景気一致指数(CI)・改定値 80.8
16:00 12月GFK消費者信頼感調査 -3.1 -5.0
18:00 10月マネーサプライM3(前年同月比) 10.4% 10.3%

金融政策会合 日程

FOMC開催日程 12月16日
日銀金融政策決定会合 12月17日

要人発言

日付 時間 要人・国・地域 発言内容
11/24 03:03 リッチモンド連銀総裁 年末までにワクチン承認を期待も大規模な展開は今後数カ月では困難
11/21 01:57 ペロシ米下院議長 マコネル院内総務の協議停止は終了の必要
11/20 23:55 ダラス連銀総裁 第4四半期と来年初めの成長は厳しい
11/20 23:32 ムニューシン米財務長官 緊急融資プログラムの余力は十分に残っている
11/20 23:16 米厚生長官 数週間以内に承認される可能性
11/20 18:09 ラガルドECB総裁 現状の金融政策については言及せず
11/20 17:56 ラガルドECB総裁 成長持続させるには決然とした政策行動が必要
11/20 10:31 加藤官房長官 現時点で緊急事態宣言発令の状況ではない
11/20 08:42 ムニューシン財務長官 12月末で期限がくる融資プログラムの未使用分の返還を要求
11/20 03:26 ダラス連銀総裁 FRBの債券購入の規模拡大には反対
11/20 01:31 スペイン中銀総裁 PEPP、TLTROは危機に有効
11/20 00:09 クリーブランド連銀総裁 財政政策の欠如に懸念
11/19 12:49 習近平中国国家主席 デカップリングには関与しない
11/19 04:59 リッチモンド連銀総裁 消費は雇用より早いペースで回復
11/19 02:58 NY連銀総裁 財政支援が切れると数カ月先に経済は減速
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