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グロース市場250 暴落・調整

※暴落の定義:高値からの下落率20%以上
※大型調整の定義:高値からの下落率10~20%

下落震度2

暴落・調整判定

直近高値下落 -11.8%
暴落判定 調整
下落期間 44日
直近高値(2024/2/28) 779.71

暴落(過去5年)

平均下落率 -35.34%
最小-最大下落率 -52.22 〜 -26.88%
平均下落期間 233.7日
最小-最大下落期間 76 〜 498日
下落回数 3回(0.6回/年)

大型調整(過去5年)

平均下落率 -11.67%
最小-最大下落率 -12.60 〜 -10.56%
平均下落期間 25.7日
最小-最大下落期間 8 〜 44日
下落回数 3回(0.6回/年)

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暴落・調整チャート

大型調整 暴落

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2024/04/12 -11.8% 44日 687.37
2023/10/26 -26.9% 127日 632.29
2022/12/26 -12.6% 25日 704.79
2022/06/20 -26.9% 76日 615.35
2022/02/24 -52.2% 498日 652.45
2020/07/02 -10.6% 8日 948.39
4/12(金) 16:30
日本株予想:相場反転 自動車など物色観測も

12日の日経平均は+80円の3万9523円となり3営業日ぶり反発。

個別銘柄では、三井不動産や東京建物などが買われたほか、三菱地所、東急不動産ホールディングス、住友不動産などが上昇した。

2024年は日本株が躍進、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの下落幅がー927円と売り地合いであったが、12日の東京株式市場は反発と、地合いの底堅さが示された。

前営業日の米株式市場が下落したものの、日本株は選別買いが続いた。不動産業の三井不動産や東京建物などが上昇。また非鉄金属のフジクラや古河電気工業も堅調な展開となった。米長期金利が下落するなか株式は買われやすさが想起され、情報・通信業のココペリなどが上昇、このほか高PERな銘柄も買い圧力が意識された。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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過去の暴落下落率

出来事(下落要因) 下落率
1位 リーマンショック -35.06%
2位 コロナショック -32.60%
3位 チャイナ・ショック -9.74%