| 一目均衡表 基準線 | 91.98 |
| 一目均衡表 転換線 | 92.72 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 89.77 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 88.33 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
衆院選で与党が過半数割れとなる場合、政権基盤不安や政策停滞懸念から短期的に円買いが強まる可能性(3人)3人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨04:35 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 155.77 | +0.65% |
| 豪ドル/円 | 108.06 | +0.27% |
| ユーロ/円 | 183.46 | +0.02% |
| ユーロ/ドル | 1.1777 | -0.62% |
| ポンド/円 | 212.60 | +0.38% |
| 南アランド/円 | 9.662 | +0.78% |
| トルコリラ/円 | 3.533 | -74.93% |
| レアル/円 | 29.58 | +52.61% |
| NZドル/円 | 93.37 | +0.21% |
| メキシコペソ/円 | 8.920 | +70.13% |
| 中国元/円 | 22.378 | +43.11% |
| カナダドル/円 | 113.78 | +44.80% |
| シンガポールドル/円 | 122.33 | +59.70% |
| インドルピー/円 | 1.7023 | +21.25% |
| ノルウェークローネ/円 | 16.010 | +45.88% |
| スウェーデンクローナ/円 | 17.330 | +47.34% |
| スイスフラン/円 | 199.49 | +74.78% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1050 | -92.13% |
| 香港ドル/円 | 19.940 | +47.85% |