| 一目均衡表 基準線 | 8.867 |
| 一目均衡表 転換線 | 8.951 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 8.572 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 8.394 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
米長期金利が急低下せず、ベージュブックで米景気評価が改善すればドル売りが一服し、152円台では買い戻しが入りやすい地合い(3人)5人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨14:01 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 152.55 | +0.24% |
| 豪ドル/円 | 106.71 | -0.03% |
| ユーロ/円 | 183.06 | -0.15% |
| ユーロ/ドル | 1.2000 | -0.41% |
| ポンド/円 | 210.56 | -0.13% |
| 南アランド/円 | 9.612 | +0.15% |
| トルコリラ/円 | 3.468 | -75.39% |
| レアル/円 | 29.47 | +52.04% |
| NZドル/円 | 91.83 | -0.24% |
| メキシコペソ/円 | 8.855 | +68.89% |
| 中国元/円 | 21.940 | +40.31% |
| カナダドル/円 | 112.22 | +42.82% |
| シンガポールドル/円 | 121.05 | +58.03% |
| インドルピー/円 | 1.6631 | +18.45% |
| ノルウェークローネ/円 | 15.870 | +44.60% |
| スウェーデンクローナ/円 | 17.320 | +47.25% |
| スイスフラン/円 | 199.36 | +74.66% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1040 | -92.21% |
| 香港ドル/円 | 19.550 | +44.95% |