| 一目均衡表 基準線 | 13.200 |
| 一目均衡表 転換線 | 13.295 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 13.010 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 12.780 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
米国の長期金利や利上げ期待が高まるとドル買い圧力が強まり、日米金利差拡大を通じて円が相対的に弱含む可能性がある(3人)7人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨17:55 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 156.40 | +0.39% |
| 豪ドル/円 | 112.62 | +0.38% |
| ユーロ/円 | 181.79 | +0.36% |
| ユーロ/ドル | 1.1624 | -0.05% |
| ポンド/円 | 211.65 | +0.44% |
| 南アランド/円 | 9.793 | +0.54% |
| トルコリラ/円 | 3.177 | -77.46% |
| レアル/円 | 30.62 | +57.97% |
| NZドル/円 | 92.01 | +0.41% |
| メキシコペソ/円 | 9.221 | +75.87% |
| 中国元/円 | 23.272 | +48.83% |
| カナダドル/円 | 113.29 | +44.18% |
| シンガポールドル/円 | 123.38 | +61.07% |
| インドルピー/円 | 1.6520 | +17.66% |
| ノルウェークローネ/円 | 16.800 | +53.08% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.370 | +39.18% |
| スイスフラン/円 | 193.37 | +69.41% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1010 | -92.43% |
| 香港ドル/円 | 19.940 | +47.85% |