| 一目均衡表 基準線 | 9.692 |
| 一目均衡表 転換線 | 9.671 |
| 一目均衡表 先行スパン1 | 9.716 |
| 一目均衡表 先行スパン2 | 9.536 |
2本指ピンチインで拡大縮小、2本指ドラッグで表示期間移動
米長期金利の上昇やFRBの利上げ観測が根強い局面ではドルが下支えされ、日米金利差拡大を通じて円安が進行しやすい。(4人)6人のアナリスト中...
一目均衡表とは、ローソク足と五種類の線を用い、レートのトレンドの強さや上値下値メドを予想しようとする、世界中のドル円FXトレーダーが用いるテクニカル指標です。
一目均衡表は、通常のローソク足に加え、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2、遅行スパン、という五種類の線を組み合わせたものです。
このページでは、特に活用頻度が高いと考えられる、基準線、転換線、先行スパン1、先行スパン2の四種類を使っています。
一目均衡表ではまず、基準線と転換線を用いて、先行スパン1と先行スパン2を計算します。この先行スパン1と2の間の価格帯は「雲」と呼ばれ、ローソク足が雲を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
また、転換線が基準線を上抜けたら買いサイン、下抜けたら売りサイン、となります。
あるいは、この「雲」は、レートの上伸や下落を阻む壁(上値抵抗線=レジスタンス、下値支持線=サポート)としても機能します。例えば「一目均衡表の雲下限(先行スパン1と2のより下の方)に阻まれ反落」といった展開が、FXでは頻繁に見られます。
【日曜限定】明日(月曜)の取引に備える 週末まとめ
今日のドル円FXのレンジ予想・終値予想ほか、FXトレーダーの皆様の役に立つドル円関連情報をお送りします。
| 通貨05:55 更新 | ||
|---|---|---|
| 米ドル/円 | 157.66 | +0.00% |
| 豪ドル/円 | 111.00 | +0.00% |
| ユーロ/円 | 181.94 | +0.00% |
| ユーロ/ドル | 1.1539 | -0.01% |
| ポンド/円 | 212.71 | +0.00% |
| 南アランド/円 | 9.536 | +0.00% |
| トルコリラ/円 | 3.264 | -76.84% |
| レアル/円 | 30.97 | +59.78% |
| NZドル/円 | 92.91 | +0.00% |
| メキシコペソ/円 | 9.054 | +72.69% |
| 中国元/円 | 23.268 | +48.80% |
| カナダドル/円 | 112.52 | +43.20% |
| シンガポールドル/円 | 122.78 | +60.29% |
| インドルピー/円 | 1.6634 | +18.48% |
| ノルウェークローネ/円 | 16.640 | +51.62% |
| スウェーデンクローナ/円 | 16.540 | +40.62% |
| スイスフラン/円 | 195.27 | +71.08% |
| アルゼンチンペソ/円 | 0.1040 | -92.21% |
| 香港ドル/円 | 20.080 | +48.88% |