※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
| 反発期待 | なし |
前取引日のNYダウは+151ドルの5万4036ドルとなり反発。
個別銘柄では、セールスフォース・ドットコムやエヌビディアなどが買われたほか、ハネウェル・インターナショナル、ホーム・デポ、シャーウィン・ウィリアムズなどが上昇した。
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今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+1400ドルと買い優勢の展開となっていた。この地合いが引き継がれ、前営業日の米株式市場も強い地合いの展開となっている。
資本財のハネウェル・インターナショナルやスリーエムなどが上昇、また一般消費財のホーム・デポやアマゾン・ドット・コムも堅調だった。昨夜は米債権が売られて米長期金利が上昇しており、これを材料にディフェンシブ株のスキルフル・クラフツマン・エデュケーション・テクノロジーやヒムズ&ハーズ・ヘルスも強かった。一方こちらを重荷に、ハイテクのPasitheaTherapeuticsCorpなど高PER銘柄の一角は売られた。
前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、週明けの米株式市場は ...
※モメンタムは数字に含まれません。