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中京医薬品(4558)株価チャート

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206.0

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チャート

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時系列

日付 始値 高値 安値 終値 前日比 前日比%
2026/01/19 218 218 205 2062 0.98%
2026/01/16 204 204 202 2040 0.00%
2026/01/15 203 204 202 2042 0.99%
2026/01/14 202 205 202 2020 0.00%
2026/01/13 202 203 202 202-1 -0.49%
2026/01/09 202 206 202 2032 1.00%
2026/01/08 203 203 201 201-2 -0.99%
2026/01/07 201 204 201 2033 1.50%
2026/01/06 200 201 200 2000 0.00%
2026/01/05 200 201 200 2000 0.00%
2025/12/30 200 201 199 200-1 -0.50%
2025/12/29 201 201 200 2011 0.50%
2025/12/26 200 201 199 2000 0.00%
2025/12/25 201 201 199 2000 0.00%
2025/12/24 200 201 199 2000 0.00%
2025/12/23 200 201 199 2000 0.00%
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1/19(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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