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くろがね工作所(7997)株価チャート

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944.0

+3.00(0.32%)

チャート

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チャート表示期間内 安値/高値
最安値
最高値

時系列

日付 始値 高値 安値 終値 前日比 前日比%
2026/01/19 949 954 944 9443 0.32%
2026/01/16 951 958 941 941-10 -1.05%
2026/01/15 961 972 948 951-11 -1.14%
2026/01/14 956 962 947 9540 0.00%
2026/01/13 956 962 947 9549 0.95%
2026/01/09 956 956 945 945-9 -0.94%
2026/01/08 952 957 949 9542 0.21%
2026/01/07 952 957 950 952-5 -0.52%
2026/01/06 959 959 950 9571 0.10%
2026/01/05 953 968 947 95611 1.16%
2025/12/30 924 951 924 94521 2.27%
2025/12/29 925 935 908 92418 1.99%
2025/12/26 911 920 896 906-5 -0.55%
2025/12/25 906 911 899 9114 0.44%
2025/12/24 891 912 891 9079 1.00%
2025/12/23 887 910 886 89810 1.13%
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1/19(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 ディフェンシブは買い仕込みか

19日の日経平均はー353円の5万3583円となり3日続落。

個別銘柄では、大日本住友製薬や豊田通商などが売られたほか、横浜ゴム、TDK、荏原製作所などが下落した。ただ小売業のイオンなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3596円と買い地合いであったが、19日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、卸売業の豊田通商などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。医薬品の窪田製薬ホールディングスなどが上昇、また割安なサンデンなども買いの入る場面が見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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