押し目/金(商品先物)

※押し目=5~10%の下落

現在の下落率

直近押し目下落率 9.54%
下落期間 23日
直近高値(2026/3/10高値) 5,198.70

押し目(過去5年)

平均押し目下落率 6.76%
最小-最大下落率 5.20 〜 9.89
平均押し目下落期間 14.8日
最短-最長下落期間 5 〜 34
押し目回数 19回(3.8回/年)

押し目チャート(5年)

  • 1年
  • 3年
  • 5年

押し目データ(5年)

底値日 下落率 下落期間 底値
2025/12/315.2%5日4,325.60
2025/10/299.89%9日3,941.70
2025/05/147.59%8日3,180.70
2025/05/025.46%11日3,247.40
2025/04/085.98%6日2,973.30
2024/12/185.31%7日2,607.00
2024/11/158.3%16日2,566.70
2023/10/056.88%15日1,831.80
2023/05/255.68%21日1,941.70
2023/02/247.59%23日1,818.00
2022/10/205.89%16日1,631.80
2022/09/266.04%14日1,631.40
2022/07/208.85%34日1,692.60
2022/05/138.85%25日1,807.40
2022/03/166.48%8日1,908.00
2021/12/025.83%15日1,760.70
2021/09/295.98%26日1,721.50
2021/08/095.89%11日1,723.40
2021/06/186.8%11日1,767.90
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

→全文を読む