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プライム市場指数 時系列データ(直近30日)

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日付 終値 前日比 前日比%
2026/04/03 1,878.54 +17.42 0.94%
2026/04/02 1,861.12 -30.52 -1.61%
2026/04/01 1,891.64 +89.37 4.96%
2026/03/31 1,802.27 -22.97 -1.26%
2026/03/30 1,825.24 -55.44 -2.95%
2026/03/27 1,880.68 +3.49 0.19%
2026/03/26 1,877.19 -4.33 -0.23%
2026/03/25 1,881.52 +47.11 2.57%
2026/03/24 1,834.41 +37.80 2.10%
2026/03/23 1,796.61 -63.35 -3.41%
2026/03/19 1,859.96 -55.79 -2.91%
2026/03/18 1,915.75 +46.54 2.49%
2026/03/17 1,869.21 +8.34 0.45%
2026/03/16 1,860.87 -9.54 -0.51%
2026/03/13 1,870.41 -10.67 -0.57%
2026/03/12 1,881.08 -25.14 -1.32%
2026/03/11 1,906.22 +17.79 0.94%
2026/03/10 1,888.43 +45.76 2.48%
2026/03/09 1,842.67 -72.94 -3.81%
2026/03/06 1,915.61 +7.31 0.38%
2026/03/05 1,908.30 +1908.30 0.00%
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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