銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

NYダウ暴落・調整

※暴落の定義:高値からの下落率20%以上
※大型調整の定義:高値からの下落率10~20%

下落震度0

暴落・調整判定

直近高値下落 -2.9%
暴落判定 通常
下落期間 27日
直近高値(2026/8/5) 54,349.12

暴落(過去5年)

平均下落率 -21.94%
最小-最大下落率 -21.94 〜 -21.94%
平均下落期間 269.0日
最小-最大下落期間 269 〜 269日
下落回数 1回(0.2回/年)

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.19%
最小-最大下落率 -16.37 〜 -10.01%
平均下落期間 85.0日
最小-最大下落期間 45 〜 125日
下落回数 2回(0.4回/年)

暴落・調整チャート

大型調整 暴落

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/27 -10.0% 45日 45,166.64
2025/04/08 -16.4% 125日 37,645.59
2022/09/30 -21.9% 269日 28,725.51
9/2(水) 07:30

今日の米国株見通し

米国株予想:米長期金利が上昇 下値余地を意識

前取引日のNYダウはー420ドルの5万2766ドルとなり3日続落。

個別銘柄では、シャーウィン・ウィリアムズやホーム・デポなどが売られたほか、キャタピラー、アマゾン・ドット・コム、アメリカン・エキスプレスなどが下落した。ただ公益事業のエジソン・インターナショナルなどは上昇した。

AI相場が続く2026年。 期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月のNYダウは+7ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

昨夜の米長期金利は上昇。こうしたなか株式にはおおむね売り圧力がかかりやすく、金利上昇局面に売られやすいハイテクなど高PER株には売りの流れが出やすい。一方で、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは強い地合いも意識される。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

→全文を読む

過去の暴落下落率

出来事(下落要因) 下落率
1位 リーマンショック -41.98%
2位 コロナショック -31.21%
3位 ITバブル -26.61%
4位 ブラックマンデー -22.61%
5位 チャイナ・ショック -6.56%

暴落カウントダウン(9/2)

次のNYダウ暴落周期まで あと

NYダウの暴落周期の最長期間が12年5ヶ月となっており、あと何日あるかを表示しています。