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エーイーコム・テクノロジー(AECOM)【ACM】株価・配当・決算

(9/11)
63.53
+0.64(1.02%)
  • WS目標株価 86.92

株価天気予報

次回決算発表日:未定
PER(予想) 22.54
PBR(実績) 3.76
PSR 0.61
配当利回り 1.95 %
9/12(土) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 買い基調か

前取引日のNYダウは+509ドルの5万2573ドルとなり5営業日ぶり反発。

個別銘柄では、シスコ・システムズやIBMなどが買われたほか、ボーイング、トラベラーズ、アマゾン・ドット・コムなどが上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の下げ幅がー1122ドルと売り優勢の展開となっていたが、前営業日の米株式市場は相場心理の底堅さが示された。

資本財のボーイングやキャタピラーなどが上昇、また金融のトラベラーズやアメリカン・エキスプレスも堅調だった。昨夜は米債権が売られて米長期金利が上昇しており、これを材料にディフェンシブ株のEliteEducationGroupInternやLocal Bounti Corporationも強かった。一方こちらを重荷に、ハイテクのLianheSowellInternationalなど高PER銘柄の一角は売られた。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、週明けの米株式市場は ...

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エーイーコム・テクノロジー(AECOM) チャート

事業内容

AECOMは、その子会社とともに、世界中でインフラストラクチャ資産の設計、構築、資金調達、運用を行っています。設計およびコンサルティングサービス(DCS)、建設サービス(CS)、管理サービス(MS)、AECOM Capital(ACAP)の4つのセグメントで運営されています。 DCSセグメントは、輸送、設備、環境、エネルギー、水市場を含む、産業、商業、制度、政府のクライアント向けに、計画、コンサルティング、建築およびエンジニアリング設計、プログラム管理、建設管理サービスを提供しています。 CSセグメントは、建物の建設とエネルギー、インフラストラクチャと産業建設サービスを提供します。 MSセグメントは、主に米国政府機関およびその他の国の政府機関向けに、プログラムと施設の管理と保守、トレーニング、ロジスティクス、コンサルティング、技術支援、およびシステム統合と情報技術サービスを提供しています。 ACAPセグメントは、不動産プロジェクトに投資して開発しています。同社は以前はAECOM Technology Corporationとして知られており、2015年1月に社名をAECOMに変更しました。AECOMは1980年に設立され、カリフォルニア州ロサンゼルスに本社を置いています。

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