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John Hancock Multi-Factor Mid Cap ETF
JHMM株価・配当・決算/米国株ETF
  • 中型株
低配当

株価サマリー

説明

手数料および費用控除前で、ジョン・ハンコック・ディメンショナル・ミッドキャップ・インデックスのパフォーマンスに密接に対応する投資結果を提供することを目指します。ファンドは通常、純資産(および投資目的の借入金)の80%以上を、ファンドのインデックスを構成する証券に投資します*#39。このインデックスは、再構成時に時価総額が200位から951位までの企業が発行する米国ユニバース内の有価証券のサブセットを構成するように設計されています。

リターン

1ヶ月 -1.02%
6ヶ月 +10.68%
1年 +17.28%
3年 +56.84%
5年 +45.68%

配当 0.88%
配当回数 2回/年
時価総額 194億8881万7280
レイティング 4
カテゴリー 中型株
エクスペンスレシオ 0.420%
純資産 60億336万3386

構成銘柄 TOP10

9/5(土) 07:30
米国株予想:指数先物が下落 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー272ドルの5万3414ドルとなり3営業日ぶり反落。

個別銘柄では、アップルやマイクロソフトなどが売られたほか、セールスフォース・ドットコム、ウォルト・ディズニー、アムジェンなどが下落した。ただ情報技術のSanDisk Corpなどは上昇した。

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先月のNYダウは+7ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

電気通信のウォルト・ディズニーやベライゾン・コミュニケーションズなどが下落、また一般消費財のマクドナルドやアマゾン・ドット・コムも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いトラベラーズやベライゾン・コミュニケーションズも弱かった。ただ一方では金融のゴールドマン・サックスなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は下げており、今後も米株式市場は ...

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