※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は14.00%です。現在の下落率14.2%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約0.2ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約2.3ポイントです。慌てずに、下げ止まりのサインを待つのが賢明です。
| 下落率 | -14.2% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 445日 |
| 直近高値(2025/5/22高値) | 261 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
毎営業日、引け後に押し目候補を配信中 →
| 平均下落率 | -27.05% |
| 最小-最大下落率 | -27.05 〜 -27.05% |
| 平均下落期間 | 21.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 21 〜 21 |
| 下落回数 | 1回 |
| 平均下落率 | -14.00% |
| 最小-最大下落率 | -11.52 〜 -16.48% |
| 平均下落期間 | 200.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 397 〜 3日 |
| 下落回数 | 2(0.4回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/23 | -16.5% | 397日 | 218.00 | |
| 2025/05/15 | -11.5% | 3日 | 238.00 | |
| 2025/04/07 | -27.1% | 21日 | 213.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -38.96% |
| チャイナショック | - |
| リーマンショック | - |
10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。
2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら
終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...