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横河ブリッジホールディングス(5911) 2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)(7/27 15:30更新)

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配信元:TDnet

2027年3月期 第1四半期(累計) 前年比
売上高 412億 +23.2%
営業利益 11億3400万 +1.5%
営業利益率 2.75% -0.6%
経常利益 10億8100万 +0.7%
経常利益率 2.62% -0.6%
純利益 4億1900万 -42.8%

※数値は短信の累計値。前年比は直近決算から1年前の決算を引いた値です。修正決算は反映していません。

決算短信のFAQ

Q横河ブリッジホールディングスの今回の決算の全体的な評価はどうですか?
A2027年3月期 第1四半期は、売上高が412億円(前年比+23.2%)。順調に伸びた一方で、各利益項目は前年を上回る「増収増益」の着地となりました。特に営業利益は前年比+1.5%と、経常利益(+0.7%)を上回る伸びとなっています。
Q2027年3月期 第1四半期で営業利益率が悪化している原因はなんですか?
A営業利益率は2.75%(前年比:+1.5%)と、本業の収益力が強化されています。
Q横河ブリッジホールディングスの最終的な純利益の状況はどうなっていますか?
A純利益は4億1900万円(前年比-42.8%)です。前年を下回るものの黒字を維持しています。
Q前期と比較して、収益性にどのような変化がありましたか?
A営業利益率は2.75%(前年同期3.34%)、経常利益率は2.62%(前年同期3.21%)と両方とも前年を下回り、収益性は低下しています。

※上記の文章は保持している数値に基づき生成されたもので、取得状況により正しい結果でない場合があります。詳しくは決算短信をご確認ください。