※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は13.42%です。現在の下落率7.2%は過去の平均より小さいです。平均との差は約6.3ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約8.8ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。
| 下落率 | -7.2% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 497日 |
| 直近高値(2025/3/28高値) | 712 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -29.70% |
| 最小-最大下落率 | -26.26 〜 -33.15% |
| 平均下落期間 | 135.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 129 〜 141 |
| 下落回数 | 2回 |
| 平均下落率 | -13.42% |
| 最小-最大下落率 | -11.52 〜 -15.92% |
| 平均下落期間 | 51.7日 |
| 最小-最大下落期間 | 80 〜 25日 |
| 下落回数 | 3(0.6回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2025/06/16 | -11.5% | 80日 | 630.00 | |
| 2024/09/17 | -12.8% | 25日 | 618.00 | |
| 2024/08/05 | -26.3% | 129日 | 556.00 | |
| 2022/09/16 | -15.9% | 50日 | 602.00 | |
| 2022/01/27 | -33.1% | 141日 | 595.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -37.31% |
| チャイナショック | 0.33% |
| リーマンショック | - |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...