※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は10.36%です。現在の下落率18.1%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約7.7ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.4ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。
| 下落率 | -18.1% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 252日 |
| 直近高値(2025/11/28高値) | 626 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -24.79% |
| 最小-最大下落率 | -22.68 〜 -26.90% |
| 平均下落期間 | 172.5日 |
| 最短-最長下落期間 | 129 〜 216 |
| 下落回数 | 2回 |
| 平均下落率 | -10.36% |
| 最小-最大下落率 | -10.09 〜 -10.63% |
| 平均下落期間 | 22.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 38 〜 6日 |
| 下落回数 | 2(0.4回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/07/02 | -22.7% | 216日 | 484.00 | |
| 2025/04/07 | -10.1% | 6日 | 419.00 | |
| 2025/01/16 | -10.6% | 38日 | 412.00 | |
| 2024/08/05 | -26.9% | 129日 | 318.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -39.27% |
| チャイナショック | -1.77% |
| リーマンショック | - |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | エニグモ | 7.46 % |
| 3 | 東計電算 | 7.22 % |