※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は16.38%です。現在の下落率16.7%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約0.3ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約3.2ポイントです。慌てずに、下げ止まりのサインを待つのが賢明です。
| 下落率 | -16.7% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 169日 |
| 直近高値(2026/2/19高値) | 2,510 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -31.12% |
| 最小-最大下落率 | -24.94 〜 -37.31% |
| 平均下落期間 | 16.5日 |
| 最短-最長下落期間 | 14 〜 19 |
| 下落回数 | 2回 |
| 平均下落率 | -16.38% |
| 最小-最大下落率 | -14.33 〜 -19.92% |
| 平均下落期間 | 43.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 59 〜 30日 |
| 下落回数 | 3(0.6回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/03/31 | -19.9% | 40日 | 2,010.00 | |
| 2025/04/07 | -24.9% | 14日 | 1,231.00 | |
| 2024/11/01 | -14.9% | 59日 | 1,333.00 | |
| 2024/08/05 | -37.3% | 19日 | 1,235.00 | |
| 2023/10/04 | -14.3% | 30日 | 1,345.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -20.86% |
| チャイナショック | -7.69% |
| リーマンショック | - |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
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前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | ムゲンエステート | 7.61 % |
| 3 | エニグモ | 7.46 % |