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暴落

セグエグループ(3968)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は12.33%です。現在の下落率5.2%は過去の平均より小さいです。平均との差は約7.2ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.3ポイントです。過度な悲観は不要です。反発の兆しを確認してから動くのが定石です。

現在の下落率

下落率 -5.2%
暴落判定 調整
下落期間 26日
直近高値(2026/7/15高値) 621

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暴落(過去5年)

平均下落率 -34.20%
最小-最大下落率 -22.83 〜 -67.68%
平均下落期間 85.5日
最短-最長下落期間 2 〜 217
下落回数 10回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -12.33%
最小-最大下落率 -12.21 〜 -12.45%
平均下落期間 24.5日
最小-最大下落期間 37 〜 12日
下落回数 2(0.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/04 -39.3% 96日 486.00
2025/10/02 -12.2% 37日 597.00
2025/04/07 -39.0% 217日 414.00
2024/08/05 -23.3% 20日 505.00
2024/04/08 -31.5% 42日 486.00
2023/12/07 -26.8% 170日 289.00
2023/03/14 -23.1% 95日 246.00
2022/10/21 -67.7% 2日 234.00
2022/09/26 -12.4% 12日 211.00
2022/05/16 -22.8% 42日 169.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -35.94%
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qセグエグループの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-5.2%下落しています。過去5年の大型調整平均(-12.33%)との差は約7.2ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qセグエグループが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短37日、平均24.5日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から26日目です。
Qセグエグループの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-67.68%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-34.20%)を直近高値に当てはめると、408円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-67.68%では、200円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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