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GMOフィナンシャルホールディングス(7177)暴落

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暴落

GMOフィナンシャルホールディングス(7177)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は14.60%です。現在の下落率6.4%は過去の平均より小さいです。平均との差は約8.2ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約10.5ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -6.4%
暴落判定 調整
下落期間 75日
直近高値(2026/5/27高値) 1,163

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暴落(過去5年)

平均下落率 -29.42%
最小-最大下落率 -29.42 〜 -29.42%
平均下落期間 21.0日
最短-最長下落期間 21 〜 21
下落回数 1回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.60%
最小-最大下落率 -12.95 〜 -16.94%
平均下落期間 41.2日
最小-最大下落期間 98 〜 17日
下落回数 5(1.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/06/19 -16.9% 23日 966.00
2025/12/17 -13.2% 98日 867.00
2025/04/07 -16.3% 17日 669.00
2024/08/06 -29.4% 21日 571.00
2024/02/07 -13.6% 27日 671.00
2023/10/30 -13.0% 41日 672.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -25.53%
チャイナショック -7.95%
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

QGMOフィナンシャルホールディングスの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-6.4%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.60%)との差は約8.2ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QGMOフィナンシャルホールディングスが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短98日、平均41.2日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から75日目です。
QGMOフィナンシャルホールディングスの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-29.42%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-29.42%)を直近高値に当てはめると、820円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-29.42%では、820円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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