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暴落

ニッカトー(5367)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は13.89%です。現在の下落率8.3%は過去の平均より小さいです。平均との差は約5.6ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約10.8ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -8.3%
暴落判定 調整
下落期間 6日
直近高値(2026/8/4高値) 1,300

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暴落(過去5年)

平均下落率 -39.27%
最小-最大下落率 -21.25 〜 -54.11%
平均下落期間 249.5日
最短-最長下落期間 35 〜 576
下落回数 4回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.89%
最小-最大下落率 -11.75 〜 -19.12%
平均下落期間 18.2日
最小-最大下落期間 30 〜 6日
下落回数 5(1.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/07/29 -49.3% 35日 971.00
2026/06/12 -19.1% 14日 1,172.00
2026/05/20 -12.1% 6日 729.00
2026/03/31 -21.3% 41日 693.00
2025/01/30 -32.4% 576日 466.00
2023/05/31 -12.6% 30日 582.00
2022/12/21 -11.8% 23日 458.00
2022/10/13 -54.1% 346日 407.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -37.44%
チャイナショック -6.35%
リーマンショック -23.80%

下落率と下落期間のFAQ

Qニッカトーの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-8.3%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.89%)との差は約5.6ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Qニッカトーが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短30日、平均18.2日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から6日目です。
Qニッカトーの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-54.11%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-39.27%)を直近高値に当てはめると、789円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-54.11%では、596円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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