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新日本電工(5563)暴落

(8/10 終値)
442.0
+6.00(1.38%)

暴落

新日本電工(5563)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/8/10

過去5年の大型調整平均下落率は15.12%です。現在の下落率19.2%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約4.1ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約3.6ポイントです。慌てずに、下げ止まりのサインを待つのが賢明です。

現在の下落率

下落率 -19.2%
暴落判定 大調整
下落期間 73日
直近高値(2026/5/29高値) 547

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暴落(過去5年)

平均下落率 -30.89%
最小-最大下落率 -26.27 〜 -42.00%
平均下落期間 147.2日
最短-最長下落期間 61 〜 270
下落回数 5回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.12%
最小-最大下落率 -14.85 〜 -15.60%
平均下落期間 32.7日
最小-最大下落期間 64 〜 10日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/07/29 -27.1% 61日 399.00
2026/03/23 -14.9% 24日 399.00
2025/11/06 -14.8% 10日 304.00
2025/04/07 -26.3% 192日 233.00
2024/08/05 -30.1% 112日 230.00
2023/08/18 -42.0% 270日 261.00
2022/08/10 -15.6% 64日 330.00
2022/01/27 -29.0% 101日 274.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -34.83%
チャイナショック -9.54%
リーマンショック -72.33%

下落率と下落期間のFAQ

Q新日本電工の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-19.2%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.12%)との差は約4.1ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Q新日本電工が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短64日、平均32.7日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から73日目です。
Q新日本電工の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-42.00%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-30.89%)を直近高値に当てはめると、378円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-42.00%では、317円付近)
8/10(月) 16:30

10日の日経平均は+1363円の6万6970円となり3営業日ぶりに反発した。今月に入って前日までの上昇幅が+1244円と買い地合いが続くなか、この日は半導体やAI関連を中心に買いが先行し、堅調な展開となった。

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終値確定後の各メディア報道を整理すると、2026年8月10日は日経平均が+1363円の上昇で終値6万6970円22銭となり、TOPIXが一時最高値を上回る場面があったと伝えられている。米ハイテク株高や米国内での利上げ観測後退が支援材料とされ、リクルートやヤマハ発の好決算が相場をけん引したとの見方が出た。後半は見送りムードで高値もみ合う場面があったものの、総じて強い地合いが維持された。 ...

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