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Hoya Capital Housing ETF
HOMZ株価・配当・決算/米国株ETF
  • 中小型バリュー
中配当

43.35 +0.19(0.44%)

(9/14)

株価サマリー

説明

HOYAキャピタル住宅100TMインデックスのパフォーマンス(手数料・費用控除前)に追随することを目指します。このインデックスは、米国の住宅産業のパフォーマンスを総称する100社で構成されるルールベースのインデックスです。このインデックスは、全米の住宅および住宅関連サービスに対する総支出を追跡するように設計されています。アドバイザーは、その資産のすべて、あるいは実質的にすべてを、インデックスを構成する構成銘柄に投資するよう試みます。通常の場合、ファンドの総資産の少なくとも80%がインデックスの構成銘柄に投資されることになります。

リターン

1ヶ月 -7.28%
6ヶ月 +1.60%
1年 -7.90%
3年 +24.67%
5年 +18.22%

配当 2.71%
配当回数 12回/年
時価総額 111億4376万1290
レイティング 1
カテゴリー 中小型バリュー
エクスペンスレシオ 0.300%
純資産 3316万9809

構成銘柄 TOP10

9/15(火) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー153ドルの5万2421ドルとなり反落。

個別銘柄では、キャタピラーやゴールドマン・サックスなどが売られたほか、エヌビディア、シスコ・システムズ、スリーエムなどが下落した。ただ情報技術のクラウドストライク・ホールディングスなどは上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の下げ幅がー613ドルと売り優勢の展開となっていた。この地合いを引き継ぎ、前営業日の米株式市場も地合いの弱さが示される展開だった。

資本財のキャタピラーやスリーエムなどが下落、また金融のゴールドマン・サックスやJPモルガン・チェース・アンド・カンパニーも軟調だった。昨夜は米債権が買われて米長期金利が下落しており、こちらを材料にPERが相対的に低いハネウェル・インターナショナルやJPモルガン・チェース・アンド・カンパニーも弱かった。ただ一方では素材のシャーウィン・ウィリアムズなどは買い優勢となり上昇している。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

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