※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は16.25%です。現在の下落率10.3%は過去の平均より小さいです。平均との差は約6ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.7ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。
| 下落率 | -10.3% |
| 暴落判定 | 調整 |
| 下落期間 | 144日 |
| 直近高値(2026/3/16高値) | 2,730 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -24.33% |
| 最小-最大下落率 | -20.44 〜 -28.21% |
| 平均下落期間 | 45.5日 |
| 最短-最長下落期間 | 7 〜 84 |
| 下落回数 | 2回 |
| 平均下落率 | -16.25% |
| 最小-最大下落率 | -14.37 〜 -17.97% |
| 平均下落期間 | 43.3日 |
| 最小-最大下落期間 | 62 〜 28日 |
| 下落回数 | 3(0.6回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/08 | -28.2% | 84日 | 1,960.00 | |
| 2025/12/30 | -14.4% | 62日 | 2,312.00 | |
| 2025/04/07 | -18.0% | 28日 | 1,693.00 | |
| 2025/01/21 | -16.4% | 40日 | 1,690.00 | |
| 2024/08/05 | -20.4% | 7日 | 1,502.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -9.91% |
| チャイナショック | -1.12% |
| リーマンショック | -18.77% |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...