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SPDR S&P Retail ETF
XRT株価・配当・決算/米国株ETF
  • 景気循環消費財
低配当

株価サマリー

説明

手数料および費用控除前において、米国総合市場指数リテール・セグメントに由来する指数のトータル・リターン・パフォーマンスに概ね対応する投資結果を提供することを目指します。S&P 小売業選択指数(インデックス)のパフォーマンスへの追従を目指すにあたり、当ファンドはサンプリング戦略を採用しています。通常、総資産の実質的なすべて(ただし80%以上)をインデックスを構成する有価証券に投資します。同インデックスは、S&Pトータル・マーケット・インデックス(S&P TMI)の小売業部門を代表するインデックスです。

リターン

1ヶ月 +4.01%
6ヶ月 -0.34%
1年 +8.45%
3年 +39.64%
5年 +0.93%

配当 0.77%
配当回数 4回/年
時価総額 68億704万8000
レイティング 2
カテゴリー 景気循環消費財
エクスペンスレシオ 0.350%
純資産 4億7412万1130

構成銘柄 TOP10

7/21(火) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー308ドルの5万1839ドルとなり3日続落。

個別銘柄では、メルクやシャーウィン・ウィリアムズなどが売られたほか、アップル、ボーイング、ウォルマート・ストアズなどが下落した。ただ情報技術のグローバル・ペイメンツなどは上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の下げ幅がー173ドルと売り優勢の展開となっていた。この地合いを引き継ぎ、前営業日の米株式市場も地合いの弱さが示される展開だった。

昨夜の米長期金利は上昇。こうしたなか株式にはおおむね売り圧力がかかりやすく、金利上昇局面に売られやすいハイテクなど高PER株には売りの流れが出やすい。一方で、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは強い地合いも意識される。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、今夜の米株式市場は ...

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