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iShares MSCI Pacific ex Japan ETF
EPP株価・配当・決算/米国株ETF
  • 太平洋、アジア市場 日本除く
高配当

株価サマリー

説明

MSCI Pacific ex Japan Indexの投資成果への追従を目指します。ファンドは通常、総資産の95%以上を、原指数の証券および原指数の証券を表章する預託証券に投資する。また、常に総資産の90%以上をそのような有価証券に投資します。原指数は、次の4つの国または地域の株式で構成されます。オーストラリア、香港、ニュージーランド、シンガポールの 4 つの国・地域の株式で構成される。原指数は、オーストラリア、香港、ニュージーランド、シンガポールの4カ国・地域の株式で構成され、大・中資本企業を含み、時系列で変化する可能性があります。

リターン

1ヶ月 +2.16%
6ヶ月 +6.59%
1年 +16.05%
3年 +56.96%
5年 +38.80%

配当 3.31%
配当回数 2回/年
時価総額 557億9428万8050
レイティング 2
カテゴリー 太平洋、アジア市場 日本除く
エクスペンスレシオ 0.480%
純資産 23億5210万4159

構成銘柄 TOP10

銘柄名 構成割合
1 SE シー 1.77%
2 GRAB GrabHoldingsLtd 0.36%
3 FUTU FutuHoldingsLtd 0.24%
8/29(土) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 下値買い先行か

前取引日のNYダウはー10ドルの5万3559ドルとなり反落。

個別銘柄では、エヌビディアやスリーエムなどが売られたほか、キャタピラー、シスコ・システムズ、IBMなどが下落した。ただ情報技術のワークデイ クラスAなどは上昇した。

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今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+1084ドルと買い意欲の示される展開であったが、前営業日の米株式市場はひとまず伸び悩みの商状となった。

昨夜の米長期金利は上昇。こうしたなか株式にはおおむね売り圧力がかかりやすく、金利上昇局面に売られやすいハイテクなど高PER株には売りの流れが出やすい。一方で、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは強い地合いも意識される。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、週明けの米株式市場は ...

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