銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

SP Funds S&P 500 Sharia Industry Exclusions ETF
SPUS株価・配当・決算/米国株ETF
  • 大型グロース
低配当

57.78 +0.32(0.56%)

(7/10)

株価サマリー

説明

S&P500シャリア産業除外指数の手数料・費用控除前のパフォーマンスへの追従を目指します。このインデックスは、S&P 500(R) Shariah Indexの構成銘柄のうち、以下の下位業種のものを除いたもので構成されています。航空宇宙・防衛、金融取引所・データ、データ処理・アウトソーシングサービス。運用会社は、その資産のすべて、または実質的にすべてを、インデックスを構成する構成銘柄に投資するよう試みます。通常の場合、ファンドの総資産の少なくとも80%はインデックスの構成銘柄に投資されます。非分散型です。

リターン

1ヶ月 +2.28%
6ヶ月 +12.37%
1年 +28.95%
3年 +84.79%
5年 +106.30%

配当 0.53%
配当回数 -
時価総額 7791億4547万3610
レイティング 4
カテゴリー 大型グロース
エクスペンスレシオ 0.450%
純資産 27億943万7749

構成銘柄 TOP10

7/11(土) 07:30
米国株予想:指数先物が上昇 買い基調か

前取引日のNYダウは+149ドルの5万2637ドルとなり続伸。

個別銘柄では、エヌビディアやナイキなどが買われたほか、シスコ・システムズ、ウォルマート・ストアズ、キャタピラーなどが上昇した。

AI相場が続く2026年。 期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月のNYダウは前々日までの月間の上げ幅が+168ドルと買い優勢の展開となっていた。この地合いが引き継がれ、前営業日の米株式市場も強い地合いの展開となっている。

米長期金利が下落するなか、株式市場にはおおむね相対的な買い圧力がかかった。金利下落局面ではとくにハイテクなど高PER株が買われやすいが、一方で金利低下により利ざや減が想起される銀行株などは地合いの弱さが意識される。

前営業日クローズ後の米株指数先物は上げており、週明けの米株式市場は ...

→全文を読む

投資の森に掲載されている各種情報は、情報取得元各社より提供を受けた情報が含まれております。できる限り正確な情報掲載に努めておりますが、弊社において内容を完全に保証するものではありません。
なお、掲載されている情報の誤りを発見された場合は、お手数ですが、以下の報告フォームより通知いただけますようお願いいたします。 ご指摘内容の修正・更新につきましても、外部より提供を受けた情報につきましては、弊社においてその対応を保証するものではございません。