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先物手口情報

全体(日経平均先物+TOPIX先物)2026年1月16日

外資系証券会社

取引量 182,940枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物3月限 日経先物ミニ3月限(10分の1枚) TOPIX3月限
ゴールドマンサックス 1,037 679 9,873
モルガンスタンレー 2,321 803 7,148
インタラクティブ 182 831 85
メリルリンチ日本 1,428 858 3,194
ABNアムロクリア 19,123 44,332 29,503
BNPパリバ 822 431 9,467
バークレイズ 5,684 12,077 14,739
フィリップ 144 459 -
ドイツ 317 - 861
シティグループ 1,436 - 1,870
ソシエテ・ジェネラル 13,057 23,930 28,313
UBS 739 - 1,918
JPモルガン 2,475 2,341 9,304
サスケハナ・ホンコン 3,443 4,156 2,392
合計 52,208 90,898 118,667
1/16(金) 16:30
日本株予想:下値警戒 木材などに打診買いも

16日の日経平均はー175円の5万3936円となり続落。

個別銘柄では、ベイカレントやイオンなどが売られたほか、川崎汽船、商船三井、SHIFTなどが下落した。ただ化学のレゾナック・ホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3771円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。小売業のイオン、海運業の川崎汽船などが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。サービス業のアライドアーキテクツなどが上昇、また割安な児玉化学工業なども買いの入る場面が見られた。

日米金利差は拡大しており、外為市場では円安地合いが意識されるなかで、輸出株などはもう一段の買いが入る展開も想起される。週明けは米金融市場の動向に歩調を合わせつつも ...

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国内証券会社

取引量 38,144枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物3月限 日経先物ミニ3月限(10分の1枚) TOPIX3月限
SMBC日興 348 30 1,749
楽天 1,346 10,404 -
マネックス 66 1,058 -
日産 2,264 2,828 1,044
松井 777 5,881 58
野村 1,279 33 1,705
大和 4,087 80 1,398
SBI 1,922 19,955 883
カブドットコム 440 2,981 51
岡三 30 3 -
みずほ 1,257 655 1,141
三菱UFJモルガン 903 - 204
合計 14,719 43,908 8,233

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。