銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

先物手口情報

全体(日経平均先物+TOPIX先物)2026年3月13日

外資系証券会社

取引量 205,399枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
ゴールドマンサックス 4,225 1,151 11,457
モルガンスタンレー 3,297 885 6,357
インタラクティブ 166 270 271
メリルリンチ日本 2,128 3,124 6,209
HSBC 278 - 640
ABNアムロクリア 24,264 53,650 27,583
BNPパリバ 1,770 519 3,017
バークレイズ 14,075 17,679 19,919
フィリップ 284 529 -
ドイツ 557 82 850
シティグループ 396 - 1,315
ソシエテ・ジェネラル 16,911 32,169 34,303
UBS 1,496 152 1,067
JPモルガン 4,946 2,501 12,445
サスケハナ・ホンコン 2,608 2,336 2,622
合計 77,401 115,047 128,055
3/13(金) 16:30
日本株予想:地合い弱い 好業績銘柄は押し目買いか

13日の日経平均は続落し、終値は前日比約633円安の5万3,819円61銭となった。月間ベースでも前日までの下落幅が約4,398円と売り優勢の地合いが続いており、この日はその弱さを引き継いで伸び悩んだ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の背景には中東情勢の長期化懸念や原油高、地政学リスクの高まりがあり、景気悪化への警戒感から売りが優勢となった。前日までの米国株式市場が売り優勢だったことに加え、米国で長期金利が上昇していることが日本株の重しとなり、とくにPERの高い銘柄に割高感を意識した売りが出た。 ...

→全文を読む

国内証券会社

取引量 49,356枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
SMBC日興 120 292 2,241
楽天 2,855 18,286 -
日産 3,548 2,725 1,287
松井 1,770 7,877 -
野村 3,648 468 2,364
大和 408 94 683
SBI 4,726 29,411 660
カブドットコム 787 3,678 57
みずほ 1,230 1,324 635
三菱UFJモルガン 1,325 - -
合計 20,417 64,155 7,927

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。