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先物手口情報

全体(日経平均先物+TOPIX先物)2026年4月3日

外資系証券会社

取引量 163,460枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
ゴールドマンサックス 4,458 1,275 5,261
モルガンスタンレー 1,410 1,070 5,871
インタラクティブ 473 420 101
メリルリンチ日本 1,512 1,200 3,573
HSBC 352 - 31
ABNアムロクリア 21,794 60,294 21,600
BNPパリバ 1,500 411 1,480
バークレイズ 10,933 18,549 16,578
ドイツ 361 - 951
シティグループ 726 - 1,587
ソシエテ・ジェネラル 11,293 28,335 25,059
UBS 1,449 256 1,158
JPモルガン 2,431 1,178 7,741
サスケハナ・ホンコン 688 1,392 926
合計 59,380 114,380 91,917
4/3(金) 16:30
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

3月末の下落を受けて先月の日経平均は約6,994円の下落となりましたが、4月3日の東京株式市場では反発し、日経平均は660円22銭高の5万3,123円49銭で取引を終えました。前月の売り地合いを踏まえると、今回の反発は相場の底堅さを示す動きといえます。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

上昇の背景には、ホルムズ海峡を巡る過度な警戒感が後退し、原油価格への懸念がやや和らいだことが挙げられます。加えて半導体関連などハイテク株に買いが入り、相場全体を押し上げる材料となりました。市場では「高市レンジ」とされる5万〜5万4,000円のゾーンで売買が続くとの見方が根強く残っています。 ...

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国内証券会社

取引量 46,085枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
SMBC日興 234 - 1,007
楽天 1,960 17,168 -
マネックス 144 1,510 -
日産 1,242 4,107 820
松井 1,407 7,292 66
野村 2,820 281 1,733
大和 594 - 1,216
SBI 4,728 27,126 798
カブドットコム 760 4,044 141
岡三 90 - 1
みずほ 837 721 2,129
三菱UFJモルガン 550 - 103
合計 15,366 62,249 8,014

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。