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先物手口情報

全体(日経平均先物+TOPIX先物)2026年6月12日

外資系証券会社

取引量 281,688枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物9月限 日経先物ミニ9月限(10分の1枚) TOPIX9月限
ゴールドマンサックス 4,326 2,133 13,608
モルガンスタンレー 2,975 1,582 6,083
インタラクティブ 995 502 102
メリルリンチ日本 2,163 795 4,635
HSBC 558 - 208
ABNアムロクリア 34,155 83,528 36,885
BNPパリバ 2,077 957 3,284
バークレイズ 21,901 36,722 39,114
フィリップ 690 836 17
シティグループ 1,076 - 1,465
ソシエテ・ジェネラル 23,642 41,912 37,887
UBS 1,598 695 807
JPモルガン 3,893 2,744 12,278
サスケハナ・ホンコン 4,792 2,072 4,878
合計 104,841 174,476 161,251
6/12(金) 16:30
日本株予想:地合い強い 機械など改善期待も

12日の東京株式市場で日経平均は大幅続伸し、終値は前日比+1,802円の6万6,020円04銭で引けた。取引中には一時+2,800円超高に達する場面もあり、前日の下落を受けた戻りが強まった格好だ。今月序盤までの下落幅がマイナス2,113円と売り優勢だったものの、12日の動きは地合いの底堅さを示した。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後の各社報道によれば、中東情勢の緩和で地政学リスクが後退し、インフレ懸念も和らいだことが投資家心理を改善。これを背景にAI関連や半導体といったハイテク株の買い戻しが進み、キオクシアが時価総額の上位に浮上するなど銘柄物色の幅が広がったことが相場を支えたという。 ...

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国内証券会社

取引量 52,486枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物9月限 日経先物ミニ9月限(10分の1枚) TOPIX9月限
SMBC日興 326 2 1,522
楽天 2,685 17,355 -
日産 3,000 4,717 863
松井 2,303 6,762 -
野村 5,889 575 3,672
大和 877 - 558
SBI 5,860 26,852 1,680
カブドットコム 295 4,173 38
みずほ 3,552 683 1,003
三菱UFJモルガン 860 - 2,283
合計 25,647 61,119 11,619

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。