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先物手口情報

全体(日経平均先物+TOPIX先物)2026年4月14日

外資系証券会社

取引量 155,714枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
ゴールドマンサックス 3,781 1,157 5,322
モルガンスタンレー 2,079 738 6,269
インタラクティブ 200 412 111
メリルリンチ日本 1,569 1,216 6,738
ABNアムロクリア 16,457 40,131 18,647
BNPパリバ 1,858 519 1,260
バークレイズ 7,131 11,313 18,902
フィリップ 72 237 -
ドイツ 399 - 438
シティグループ 1,246 321 3,953
ソシエテ・ジェネラル 12,577 22,590 24,443
UBS 1,594 168 2,819
JPモルガン 2,232 1,578 6,729
サスケハナ・ホンコン 2,346 2,048 3,262
合計 53,541 82,428 98,893
4/14(火) 16:30
日本株予想:先高感 円高余地を意識も

2026年4月14日の東京株式市場は反発し、日経平均は前日比+1,374円62銭の5万7,877円39銭で取引を終えました。市場では一時1,400円超の上昇となり、約1カ月半ぶりの高値を付ける場面がありました。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

背景には、米国とイランの協議再開への期待などで不安心理が和らいだことや、AI・半導体関連を中心とする主力株への買いが広がったことが挙げられます。前営業日の米株上昇や時間外の米株指数先物の強い推移が心理を支え、米長期金利の低下も株式への買いを後押ししました。 ...

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国内証券会社

取引量 35,416枚

※日経先物ミニはラージに合わせるために10分の1の枚数を表記しています。
2023年11月6日からJPX(日本取引所グループ)が発表方法を見直したため合計取引高を表示しております。

証券会社名 日経先物6月限 日経先物ミニ6月限(10分の1枚) TOPIX6月限
SMBC日興 151 - 563
楽天 1,856 11,878 -
マネックス 145 1,154 -
日産 1,094 3,126 1,159
松井 970 5,102 -
野村 3,657 365 3,312
大和 486 - 640
SBI 2,228 17,881 727
カブドットコム 314 2,726 28
みずほ 882 629 541
三菱UFJモルガン 501 - 249
合計 12,284 42,861 7,219

※手口情報は、立会取引および立会外取引(JNET)の合計を掲載しています。
※手口情報は、取引高上位20社のみを掲載しています。