銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(9/11 終値)
2,237.0
-15.00(-0.67%)

空売り

サマリー

機関空売り比率(合計値)6.63%
貸付残14,600株 (+19.67%)
借入残10,200株 (+67.21%)
倍率1.43倍
※機関空売り比率は開示情報をもとに自動集計されているため、表記揺れや更新のタイミングにより合計値が実際と一致しない場合があります。ご利用にあたっては目安として御覧ください。

空売りチャート

注目上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

計算日 空売り機関 残高比率 増減率差 残高数量 増減量
09/04 UBS AG 1.28% -0.05% 699,042株 -24,710
08/31 UBS AG 1.33% 0.06% 723,752株 31,194
08/21 UBS AG 1.27% -0.11% 692,558株 -60,407
08/12 UBS AG 1.38% -0.02% 752,965株 -8,000
07/28 UBS AG 1.40% 0.02% 760,965株 7,908
07/27 Barclays Capital Securities Ltd 0.45% -0.05% 249,300株 -25,300
07/24 Barclays Capital Securities Ltd 0.50% 0.05% 274,600株 1,787
07/23 UBS AG 1.38% -0.02% 753,057株 -11,799
07/15 Pacific Alliance Group Ltd. 1.70% 0.01% 922,562株 1,766
07/14 Pacific Alliance Group Ltd. 1.69% -0.04% 920,796株 -21,264
07/13 UBS AG 1.40% 0.01% 764,856株 9,500
07/08 UBS AG 1.39% -0.06% 755,356株 -34,562
07/06 野村證券株式会社 % -0.89% 0株 -483,267
07/02 野村證券株式会社 0.89% -0.01% 483,267株 -7,700
07/01 野村證券株式会社 0.90% 0.02% 490,967株 13,100
06/29 Pacific Alliance Group Ltd. 1.73% 0.13% 942,060株 73,033
06/26 UBS AG 1.45% -0.07% 789,918株 -35,500
06/24 UBS AG 1.52% 0.03% 825,418株 14,900
06/23 UBS AG 1.49% -0.05% 810,518株 -28,000
06/17 UBS AG 1.54% -0.18% 838,518株 -95,600
もっと見る

貸借取引残高(日証金)

計算日 買い(融資) 売り(貸株) 倍率
新規 返済 残高 新規 返済 残高
09/103,10070014,6004,100010,2001.43倍
09/091,800012,2003,50006,1002.00倍
09/08064,30010,40002,1002,6004.00倍
09/0758,6009,40074,700040,1004,70015.89倍
09/04080025,50010,80010044,8000.57倍
※日本証券金融発表の情報を元に掲載

貸借取引残高(日証協)

公表日 新規成約高(前週比) 新規成約高(前週比)
09/044,151,583

(+3.75%)

258,332

(-72.91%)

08/284,001,354

(+4.68%)

953,483

(+15.22%)

08/213,822,375

(+1731.62%)

827,566

(+145.94%)

08/14208,688

(-92.07%)

336,492

(-46.56%)

08/072,631,334

(-)

629,707

(-)

※日本証券業協会発表の情報を元に掲載
9/11(金) 16:30

11日の日経平均は6万4011円となり反落した。報道によれば、2026年9月11日の終値は6万4011円で前日比−1259円の急反落となり、一時2000円超の下落となる場面もあった。日米の金利上昇や原油先物高を嫌気し、景気減速を警戒した売りが広がったとの見方が出ている。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

背景には米国での長期金利上昇があり、前営業日の米株安の流れが日本市場にも波及した。とくにPERの高いグロース関連、AIや半導体関連が軟調で、先安感が意識されやすい地合いとなった。 ...

→全文を読む