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iシェアーズ・コア S&P 500 ETF
IVV株価・配当・決算/米国株ETF
  • 大型株
低配当

379.15 -3.19(-0.83%)

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株価サマリー

説明

米国株式市場の大資本セクターのパフォーマンスを測るS&P500(原指数)の投資成果への追随を目指します。ファンドは通常、資産の90%以上を原指数の証券および原指数の証券を表章する預託証券に投資する。残りの資産を、特定の先物、オプション、スワップ契約、現金および現金同等物、ならびに原指標に含まれないがファンドが原指標に追随するのに役立つとアドバイザーが考える証券に投資することもあります。

リターン

1ヶ月 -9.29%
6ヶ月 -20.00%
1年 -11.79%
3年 +33.69%
5年 +70.52%

配当 1.31%
配当回数 4回/年
時価総額 1874億2968万9300
レイティング 4
カテゴリー 大型株
エクスペンスレシオ 0.030%
純資産 2808億6966万8507

構成銘柄 TOP10

6/22(水) 16:00
米国株予想:ファンダメンタルズ懸念も原油株など先高感も

昨日のNYダウは+641ドルの3万0530ドルで3日ぶり反発。この2週間で3000ドルあまり下げていたタイミングで、売られすぎを意識した下値拾いの買いに勢いがついた。

電気自動車テスラや半導体エヌビディアなどハイテク株、エクソンやシェブロンなど資源株、ウォルマートなど消費関連株と、幅広い銘柄が大きく買われた。当社配信の米国株有料レポートでは、石油のPBFエナジーなどが上昇。PBFエナジーは掲載後二ヶ月で30.4%の上昇となった。

→ 有料版レポート:今が仕込み時の「値上がり期待・お宝」米国株とは?

■ファンダメンタルズ懸念も原油株など先高感も

昨日のNYダウは大幅に反発し3万ドル台を回復。このところの下げを手動してきたハイテク株やグロースを中心に物色買いが入り、相場を押し上げた。話題と鳴ったところでは電気自動車のテスラCEOとなるイーロン・マスク氏が人員削減の方針を明らかにし、同社の採算改善期待が株価を押し上げる場面も見られた。

ただ、ひとまずの安堵感が広がった米株式市場とはいえ、インフレ(物価上昇)の長期化や米利上げによる景気減速リスクへの警戒感はいぜん続いている。となると、昨日上げた高PERなハイテク株などは、今夜は戻り売りの地合いとなっても可笑しくないだろう。

一方、こうしたなかで注目を集めているのが ...

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