※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
下落率 | -13.3% |
暴落判定 | 調整 |
下落期間 | 367日 |
直近高値(2021/4/19高値) | 2,691 |
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平均下落率 | -24.05% |
最小-最大下落率 | -22.45 〜 -25.64% |
平均下落期間 | 164.0日 |
最短-最長下落期間 | 53 〜 275 |
下落回数 | 2回 |
平均下落率 | -15.78% |
最小-最大下落率 | -15.78 〜 -15.78% |
平均下落期間 | 60.0日 |
最小-最大下落期間 | 60 〜 60日 |
下落回数 | 1(0.2回/年) |
判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
---|---|---|---|---|
2022/01/19 | -25.6% | 275日 | 2,001.00 | |
2021/01/15 | -15.8% | 60日 | 2,007.00 | |
2020/07/31 | -22.5% | 53日 | 1,454.00 |
出来事 | 下落率 |
---|---|
コロナショック | -29.75% |
チャイナショック | - |
リーマンショック | - |
3日の日経平均はー990円の3万4735円となり3営業日ぶり反落。
個別銘柄では、大日本住友製薬やコニカミノルタなどが売られたほか、りそなホールディングス、フジクラ、川崎汽船などが下落した。ただ小売業の良品計画などは上昇した。
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先月の日経平均はー2168円と売り地合いであったが、3日の東京株式市場は反落と、地合いの弱さを引き継いで伸び悩んだ。
米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。米国で長期金利が上昇しており、株式は先安感の意識されやすい状況だった。とくにPERの高い銘柄は割高感から売りが警戒された。医薬品の大日本住友製薬、電気機器のコニカミノルタなどが軟調な推移。一方、金利上昇により利ざや増が想起される銀行株などは底堅さも見られた。小売業のフジタコーポレーションなどが上昇、また割安なゼットなども買いの入る場面が見られた。
目先では時間外の米株指数先物が弱く推移しており、この流れを引き継いで米株式市場および直近の日本株は頭重い展開か。当面の相場見通しについては ...