銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

PostPrime(198A)暴落

(3/19)

204.0

-15.00(-6.85%)

暴落

PostPrime(198A)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/3/19

過去5年の暴落平均下落率は55.36%です。現在の下落率41.7%は過去の平均より小さいです。平均との差は約13.6ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約41.0ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -41.7%
暴落判定 大暴落
下落期間 59日
直近高値(2026/1/19高値) 350

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -55.36%
最小-最大下落率 -41.71 〜 -82.68%
平均下落期間 101.0日
最短-最長下落期間 12 〜 230
下落回数 5回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -10.60%
最小-最大下落率 -10.60 〜 -10.60%
平均下落期間 4.0日
最小-最大下落期間 4 〜 4日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/19 -41.7% 59日 204.00
2025/12/23 -42.6% 12日 167.00
2025/12/05 -82.7% 169日 142.00
2025/06/09 -10.6% 4日 725.00
2025/04/07 -52.8% 230日 453.00
2024/08/05 -57.0% 35日 566.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

QPostPrimeの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-41.7%下落しています。過去5年の大型調整平均(-10.60%)との差は約31.1ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
QPostPrimeが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短4日、平均4.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から59日目です。
QPostPrimeの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-82.68%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-55.36%)を直近高値に当てはめると、156円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-82.68%では、60円付近)
3/19(木) 16:30
日本株予想:売り拡大 主力株に買い観測

19日の日経平均は前日比1,866円87銭安の5万3,372円53銭で反落した。終日売り優勢となり、一時は2,000円超の下げを付ける場面もあった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

個別では住友金属鉱山や太平洋セメントが売られ、東京電力ホールディングス、DOWAホールディングス、TOPPANホールディングスなども下落した。一方で、サービス業のベイカレントは買われるなどセクター間で動きに差が出た。 ...

→全文を読む