銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

リンクアンドモチベーション(2170)暴落

(3/2)

555.0

-7.00(-1.25%)

暴落

リンクアンドモチベーション(2170)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/3/2

過去5年の暴落平均下落率は43.81%です。現在の下落率39.2%は過去の平均より小さいです。平均との差は約4.6ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約29.7ポイントです。パニック売りは禁物です。反発のタイミングを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -39.2%
暴落判定 大暴落
下落期間 1217日
直近高値(2022/11/1高値) 913

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -43.81%
最小-最大下落率 -20.72 〜 -68.93%
平均下落期間 203.8日
最短-最長下落期間 7 〜 643
下落回数 4回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -11.11%
最小-最大下落率 -11.11 〜 -11.11%
平均下落期間 13.0日
最小-最大下落期間 13 〜 13日
下落回数 1(0.2回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2024/08/05 -59.6% 643日 369.00
2022/05/12 -26.0% 37日 407.00
2022/03/09 -68.9% 128日 376.00
2021/10/07 -11.1% 13日 1,008.00
2021/05/17 -20.7% 7日 547.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -39.04%
チャイナショック -18.42%
リーマンショック -37.68%

下落率と下落期間のFAQ

Qリンクアンドモチベーションの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-39.2%下落しています。過去5年の大型調整平均(-11.11%)との差は約28.1ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qリンクアンドモチベーションが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短13日、平均13.0日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から1217日目です。
Qリンクアンドモチベーションの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-68.93%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-43.81%)を直近高値に当てはめると、513円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-68.93%では、283円付近)
3/2(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い鮮明 主力株の一角には下値買い観測も

2日の日経平均はー794円の5万8057円となり5営業日ぶり反落。

個別銘柄では、野村ホールディングスや日本航空などが売られたほか、しずおかフィナンシャルグループ、野村総合研究所、ANAホールディングスなどが下落した。ただその他製品のTOPPANホールディングスなどは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

先月の日経平均は+6195円と買い地合いであったが、2日の東京株式市場は反落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では化学の旭有機材やメイコーなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む