お知らせ
銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

GMOフィナンシャルゲート(4051)暴落

(4/16 終値)
5,950.0
+180.00(3.12%)

暴落

GMOフィナンシャルゲート(4051)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/4/16

過去5年の大型調整平均下落率は14.99%です。現在の下落率7.5%は過去の平均より小さいです。平均との差は約7.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約12.0ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -7.5%
暴落判定 調整
下落期間 231日
直近高値(2025/8/28高値) 6,430

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -47.06%
最小-最大下落率 -24.42 〜 -67.63%
平均下落期間 53.3日
最短-最長下落期間 3 〜 172
下落回数 30回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.99%
最小-最大下落率 -11.19 〜 -19.48%
平均下落期間 20.9日
最小-最大下落期間 56 〜 4日
下落回数 7(1.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2025/12/16 -24.4% 110日 4,860.00
2025/07/30 -19.5% 56日 4,775.00
2025/04/07 -43.0% 172日 4,460.00
2024/10/07 -12.5% 13日 6,820.00
2024/08/05 -28.4% 18日 5,480.00
2024/05/30 -45.4% 107日 6,020.00
2023/12/18 -15.8% 33日 9,080.00
2023/10/30 -34.4% 131日 8,160.00
2023/05/29 -14.3% 18日 10,060.00
2023/02/27 -15.4% 13日 8,400.00
2022/12/23 -16.3% 9日 7,185.00
2022/11/22 -54.7% 5日 7,725.00
2022/09/28 -30.2% 40日 6,071.00
2022/07/12 -11.2% 4日 6,235.00
2022/07/04 -52.7% 4日 5,837.00
2022/06/22 -43.0% 78日 5,130.00
2022/03/15 -57.1% 12日 6,115.00
2022/02/22 -67.6% 102日 6,105.00
2021/10/25 -59.3% 25日 13,843.00
2021/09/21 -51.8% 4日 12,171.00
2021/09/09 -51.6% 3日 10,711.00
2021/08/06 -57.8% 36日 9,146.00
2021/06/24 -51.4% 6日 9,722.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -
チャイナショック -
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

QGMOフィナンシャルゲートの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-7.5%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.99%)との差は約7.5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
QGMOフィナンシャルゲートが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短56日、平均20.9日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から231日目です。
QGMOフィナンシャルゲートの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-67.63%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-47.06%)を直近高値に当てはめると、3,404円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-67.63%では、2,081円付近)
4/16(木) 16:30

16日の東京株式市場で日経平均は前日比+1,384円の5万9,518円34銭と3日続伸し、終値で史上最高値を更新した。取引時間中にも最高値をつける場面があり、上昇基調が鮮明になった一日だった。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

相場を押し上げた背景には、米・イラン協議再開への期待から中東リスク警戒感が和らいだことと、AI関連を中心に買いが広がり「買いが買いを呼ぶ」展開になったことがある。メディア報道によれば、BTCJPNやエコモット、ニッカトーといった話題銘柄への物色も目立った。 ...

→全文を読む