銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

(2/16)

1,979.0

+28.00(1.44%)

暴落

デジタルガレージ(4819)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/2/16

過去5年の暴落平均下落率は41.90%です。現在の下落率61.6%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約19.7ポイント。暴落時の最大下落率との差は差は約0.5ポイントです。過去のパターンからも、反発のサインを待つのがおすすめです。

現在の下落率

下落率 -61.6%
暴落判定 大暴落
下落期間 258日
直近高値(2025/6/3高値) 5,150

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -41.90%
最小-最大下落率 -28.74 〜 -62.12%
平均下落期間 170.6日
最短-最長下落期間 84 〜 255
下落回数 5回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -14.21%
最小-最大下落率 -10.06 〜 -17.43%
平均下落期間 17.4日
最小-最大下落期間 33 〜 5日
下落回数 7(1.4回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/02/13 -62.1% 255日 1,951.00
2025/04/09 -17.4% 16日 4,075.00
2024/08/05 -16.3% 7日 2,375.00
2024/06/17 -42.8% 178日 2,181.00
2023/10/20 -42.8% 162日 2,809.00
2023/03/14 -15.0% 33日 4,100.00
2023/01/10 -10.1% 5日 4,155.00
2022/09/27 -28.7% 174日 3,360.00
2022/02/07 -33.0% 84日 3,730.00
2021/10/06 -11.7% 23日 4,735.00
2021/05/13 -15.3% 24日 4,295.00
2021/03/08 -13.7% 14日 3,835.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -32.73%
チャイナショック -0.57%
リーマンショック -

下落率と下落期間のFAQ

Qデジタルガレージの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-61.6%下落しています。過去5年の大型調整平均(-14.21%)との差は約47.4ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
Qデジタルガレージが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短33日、平均17.4日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から258日目です。
Qデジタルガレージの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-62.12%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-41.90%)を直近高値に当てはめると、2,992円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-62.12%では、1,950円付近)
2/16(月) 16:30
日本株予想:軟調地合い続く 主力株の一角には下値買い観測も

16日の日経平均はー136円の5万6806円となり3日続落。

個別銘柄では、オリンパスやりそなホールディングスなどが売られたほか、ニコン、ブリヂストン、サッポロホールディングスなどが下落した。ただ医薬品の大日本住友製薬などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+3619円と買い地合いであったが、16日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が買い地合いとなっていたものの、強気心理は続かず、日本株は頭重さが目立った。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では輸送用機器の河西工業やジェイテックコーポレーションなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

→全文を読む