銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

IHI(7013)暴落

(3/13)

3,734.0

-90.00(-2.35%)

暴落

IHI(7013)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/3/13

過去5年の大型調整平均下落率は13.27%です。現在の下落率15.7%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約2.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約1.6ポイントです。過度な注意は不要ですが、反発のサインを待ちましょう。

現在の下落率

下落率 -15.7%
暴落判定 大調整
下落期間 11日
直近高値(2026/3/2高値) 4,431

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -47.86%
最小-最大下落率 -20.98 〜 -86.39%
平均下落期間 64.0日
最短-最長下落期間 3 〜 181
下落回数 10回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -13.27%
最小-最大下落率 -10.72 〜 -17.36%
平均下落期間 15.1日
最小-最大下落期間 33 〜 5日
下落回数 15(3.0回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/13 -15.7% 11日 3,734.00
2026/02/17 -12.9% 7日 3,920.00
2025/11/25 -17.4% 25日 2,657.00
2025/10/14 -11.3% 6日 2,744.00
2025/09/03 -15.2% 29日 2,102.10
2025/04/07 -25.3% 21日 1,260.70
2025/03/11 -11.2% 5日 1,450.00
2025/02/28 -10.7% 10日 1,247.30
2025/01/09 -13.2% 10日 1,154.60
2024/11/29 -16.9% 17日 1,102.40
2024/10/23 -11.1% 6日 1,079.00
2024/08/05 -30.2% 19日 603.90
2024/04/25 -13.3% 27日 505.60
2023/12/14 -37.3% 164日 363.00
2023/03/20 -21.0% 48日 443.60
2023/01/05 -12.0% 21日 511.40
2022/12/05 -85.8% 3日 520.00
2022/10/13 -29.3% 127日 430.00
2022/05/23 -86.1% 3日 500.70
2022/03/09 -11.1% 5日 352.00
2022/02/24 -86.4% 10日 366.00
2021/12/02 -29.3% 181日 305.70
2021/04/21 -13.8% 33日 291.10

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -51.10%
チャイナショック -10.11%
リーマンショック -47.97%

下落率と下落期間のFAQ

QIHIの現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-15.7%下落しています。過去5年の大型調整平均(-13.27%)との差は約2.5ポイントで、平均を上回る下げ幅で、売り圧力がやや強い局面です。
QIHIが底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短33日、平均15.1日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から11日目です。
QIHIの過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-86.39%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-47.86%)を直近高値に当てはめると、2,310円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-86.39%では、603円付近)
3/13(金) 16:30
日本株予想:地合い弱い 好業績銘柄は押し目買いか

13日の日経平均は続落し、終値は前日比約633円安の5万3,819円61銭となった。月間ベースでも前日までの下落幅が約4,398円と売り優勢の地合いが続いており、この日はその弱さを引き継いで伸び悩んだ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

下落の背景には中東情勢の長期化懸念や原油高、地政学リスクの高まりがあり、景気悪化への警戒感から売りが優勢となった。前日までの米国株式市場が売り優勢だったことに加え、米国で長期金利が上昇していることが日本株の重しとなり、とくにPERの高い銘柄に割高感を意識した売りが出た。 ...

→全文を読む