銘柄検索

※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

名古屋銀行(8522)暴落

(2/13)

5,740.0

-360.00(-5.90%)

暴落

名古屋銀行(8522)の下落局面における過去の統計と分析 最終更新日:2026/2/13

過去5年の大型調整平均下落率は15.37%です。現在の下落率5.9%は過去の平均より小さいです。平均との差は約9.5ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約10.9ポイントです。冷静な判断を心がけ、反発のサインが出るまでは様子見が無難です。

現在の下落率

下落率 -5.9%
暴落判定 調整
下落期間 1日
直近高値(2026/2/12高値) 6,100

上昇傾向の銘柄の押し目チャンスを配信 
狙った銘柄の買い時がわかる!

投資の森 押し目アラート 有料版(日本株)

暴落(過去5年)

平均下落率 -40.05%
最小-最大下落率 -21.42 〜 -69.25%
平均下落期間 53.0日
最短-最長下落期間 4 〜 249
下落回数 9回

大型調整(過去5年)

平均下落率 -15.37%
最小-最大下落率 -13.81 〜 -16.80%
平均下落期間 45.7日
最小-最大下落期間 62 〜 25日
下落回数 3(0.6回/年)

暴落チャート・調整チャート(5年)

大型調整 暴落
高:直近高値 下:下落率
  • 1年
  • 3年
  • 5年

暴落・調整データ(5年)

判定 底値日 下落率 下落期間 底値
2025/04/07 -32.6% 11日 1,870.00
2024/10/25 -24.2% 70日 1,930.00
2024/08/05 -28.2% 4日 1,996.70
2024/04/02 -13.8% 25日 2,080.00
2023/12/21 -16.8% 50日 1,750.00
2023/03/16 -15.5% 62日 1,035.00
2022/12/26 -66.9% 4日 1,090.00
2022/12/05 -69.3% 6日 1,010.00
2022/03/08 -21.4% 27日 902.30
2021/11/26 -37.8% 249日 722.00

過去の暴落データ

出来事 下落率
コロナショック -34.04%
チャイナショック -11.00%
リーマンショック -29.81%

下落率と下落期間のFAQ

Q名古屋銀行の現在の下げ幅は、過去と比較してどの程度ですか?
A現在の株価は直近高値から-5.9%下落しています。過去5年の大型調整平均(-15.37%)との差は約9.5ポイントで、平均より下げ幅は小さく、比較的落ち着いた範囲です。
Q名古屋銀行が底打ちするまで、通常どのくらいの期間がかかりますか?
A過去のデータでは最短62日、平均45.7日で底打ちする傾向があります。現在は下落開始から1日目です。
Q名古屋銀行の過去最大の暴落率はどのくらいですか?
A過去5年間での最大下落率は-69.25%です。
Q今の株価からさらに暴落した場合、底値の目安はどこですか?
A暴落平均下落率(-40.05%)を直近高値に当てはめると、3,656円付近が目安になります。(参考:最悪ケースの最大下落率-69.25%では、1,875円付近)
2/13(金) 16:30
日本株予想:地合い弱い 好業績銘柄は押し目買いか

13日の日経平均はー698円の5万6941円となり続落。

個別銘柄では、ネクソンやINPEXなどが売られたほか、楽天グループ、東海カーボン、リクルートホールディングスなどが下落した。ただ輸送用機器の日産自動車などは上昇した。

2025年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

今月の日経平均は前日までの上昇幅が+4316円と買い地合いであったが、13日の東京株式市場は続落と、戻り売りや利確売りの動きが見られた。

米株式市場が前営業日に売り優勢となっており、頭重いムードが日本株にも波及した。本日の日本株は売り圧力が勝り、相場全体では軟調地合いとなった。ただ米長期金利の下落を材料視して、ハイテクのような金利低下時に買われやすい高PER銘柄には、物色買いを見込む動きも見られた。また下値では小売業のアレンザホールディングスやLIFULLなど、押し目買いの入る銘柄も見られた。

市場参加者の一部は日米金利差の縮小に関心を寄せており、こちらを材料に外為市場でドル売り・円買いが出れば、輸出株などの頭重さに影響する可能性もある。週明けは引き続き ...

→全文を読む