※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応
過去5年の大型調整平均下落率は10.85%です。現在の下落率18.5%は過去の平均を超えて下落しています。平均との差は約7.7ポイント。大型調整時の最大下落率との差は差は約7.7ポイントです。過度な悲観は不要です。反発の兆しを確認してから動くのが定石です。
| 下落率 | -18.5% |
| 暴落判定 | 大調整 |
| 下落期間 | 470日 |
| 直近高値(2025/4/24高値) | 416 |
暴落後の反発が本物かどうかを見極めたい方へ。
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| 平均下落率 | -35.79% |
| 最小-最大下落率 | -20.19 〜 -49.10% |
| 平均下落期間 | 245.0日 |
| 最短-最長下落期間 | 45 〜 431 |
| 下落回数 | 4回 |
| 平均下落率 | -10.85% |
| 最小-最大下落率 | -10.85 〜 -10.85% |
| 平均下落期間 | 3.0日 |
| 最小-最大下落期間 | 3 〜 3日 |
| 下落回数 | 2(0.4回/年) |
| 判定 | 底値日 | 下落率 | 下落期間 | 底値 |
|---|---|---|---|---|
| 2026/06/29 | -20.2% | 431日 | 332.00 | |
| 2024/08/05 | -41.3% | 168日 | 332.00 | |
| 2022/12/26 | -49.1% | 336日 | 338.00 | |
| 2021/12/20 | -32.5% | 45日 | 548.00 | |
| 2021/08/19 | -10.8% | 3日 | 411.00 |
| 出来事 | 下落率 |
|---|---|
| コロナショック | -26.86% |
| チャイナショック | -0.95% |
| リーマンショック | - |
7日の日経平均は−77円の6万5606円となり、続落した。個別ではエムスリーや富士フイルムホールディングスが売られ、レーザーテック、アマダ、ディスコといったハイテク・機械株も下落した。一方で非鉄金属の三菱マテリアルや医薬品のロート製薬、割安感が意識されたAbalanceなどには買いが入った。
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今月の日経平均は前日までで+1321円と買い優勢の流れだったが、7日は戻り売りや利確の動きが出て反落した。夏枯れによる商いの薄さも相場の重しになり、方向感が出にくい展開となった。市場では米国のCPI上振れ警戒や米雇用統計を控えた様子見ムードが強まっていた。 ...
【日曜限定】明日(月曜)の取引に備える 週末まとめ
予想のお知らせ(AM7:30頃配信)や、ドル円・米国株の情報をお届けします。
前回チェックした個別銘柄。
| 銘柄名称 | 前日比(%) |
|---|---|
| BlackRock Total Return ETF | +0.11% |
| 銘柄 | 利回り | |
|---|---|---|
| 1 | いちごオフィスリート投... | 8.21 % |
| 2 | ムゲンエステート | 7.61 % |
| 3 | エニグモ | 7.46 % |