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ファースト住建(8917)押し目(下落・急落)

(7/30 終値)
1,166.0
+7.00(0.60%)

押し目

※押し目=5~10%の下落

  • 押し目ではありません

現在の下落率

直近押し目下落率 0.00%
下落期間 0日
直近高値(2026/7/30高値) 1,166.00

押し目(過去5年)

平均押し目下落率 6.94%
最小-最大下落率 5.59 〜 9.27
平均押し目下落期間 15.0日
最短-最長下落期間 5 〜 28
押し目回数 16回(3.2回/年)

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押し目チャート(5年)

  • 1年
  • 3年
  • 5年

押し目データ(5年)

底値日 下落率 下落期間 底値
2026/03/238.27%18日1,132.00
2026/03/046.19%5日1,182.00
2025/12/176.07%19日1,115.00
2025/11/056.13%16日1,103.00
2025/10/148.63%28日1,154.00
2025/05/156.65%24日983.00
2025/01/165.59%28日963.00
2023/12/216.45%15日1,015.00
2023/10/046.8%9日1,179.00
2023/05/026.43%7日1,091.00
2022/11/049.27%8日998.00
2022/09/077.3%13日1,067.00
2022/06/206.27%13日1,061.00
2022/01/206.57%7日1,138.00
2021/12/016.96%9日1,163.00
2021/11/027.52%21日1,217.00

30日の日経平均は+433円の6万1867円となり3営業日ぶり反発した。今月の日経平均は前日までで下落幅がー8629円と売りが先行していたが、30日の東京株式市場の反発は地合いの底堅さを示した格好だ。

2026年の日本株は地固めから一段高へ、期待の銘柄は? 有料版レポート閲覧はこちら

終値確定後に各メディアが伝えたところでは、2026年7月30日の東京株式市場で日経平均は+433円高の6万1867円で取引を終え、AIや半導体関連を中心とした買い戻しや、好決算を受けた銘柄への買いが相場を押し上げたと報じられた。一方で中東情勢のリスク拡大が上値を抑える要因になったとの見方も出ている。 ...

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