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  • 業績適正株価 1,246円

事業内容

  • 1次取得者層を中心に、ミニ開発の戸建て分譲。旧飯田建設加古川支店がのれん分けで独立した。

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 9.04
PBR(実績) 0.40
PSR 0.43
配当利回り -%
自己資本比率 71.7%
時価総額 186億900万

チャート

  • 1ヶ月
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適正株価

適正株価 上昇余地
1,246円 +146円(+13.3%)

指数との騰落率比較

ファースト住建 日経
平均
TOPIX グロース市場250 ジャスダック
1ヶ月 -1.96% 10.93% 6.56% 8.46% -0.29%
3ヶ月 1.48% 19.97% 14.54% 7.47% -7.02%
6ヶ月 -6.06% 22.62% 14.01% 1.13% -13.20%
1年 -0.81% 43.62% 34.01% 1.06% -13.07%
日本株予想:地合い強さ引き継ぐ バリュー株に物色買いか

4日の日経平均は+198円の4万0109円となり続伸。

個別銘柄では、ルネサスエレクトロニクスや三越伊勢丹ホールディングスなどが買われたほか、SUMCO、アドバンテスト、TOTOなどが上昇した。

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今月の日経平均は前日までの上昇幅が+744円と買い地合いであったが、4日の東京株式市場は続伸と、地合いの強さが引き継がれ、堅調な展開をたどった。

前営業日の米株式市場が上昇しており、日本株の一角でも買いの先行する場面が見られた。小売業では、三越伊勢丹ホールディングスや高島屋などが買われた。電気機器のアドバンテストやセイコーエプソンも上昇し、相場を支えた。米長期金利の上昇を背景に高PERなハイテクなどは売り圧力が意識されたが、オーミケンシなどPERが相対的に低い銘柄は買いが集まりやすかった。

足元では日米金利差が縮小しており、ドル円市場では円高余地に関心が集まりやすい状況。これにより輸出株など日本株の一角では ...

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不動産業 競合比較

上昇余地
競合リストがありません

同業種不動産業 株価上昇率 トップ20

銘柄名称 上昇率 株価
1 8836 RISE +15.00% 23
2 8894 REVOLUTION +7.69% 28
3 5535 ミガロホールディングス +6.85% 1,715
4 8927 明豊エンタープライズ +5.28% 279
5 8946 ASIAN STAR +3.41% 91
6 3261 グランディーズ +3.13% 428
7 2981 ランディックス +2.92% 2,397
8 5532 リアルゲイト +2.53% 1,620
9 3231 野村不動産ホールディングス +2.25% 3,912
10 3498 霞ヶ関キャピタル +2.21% 14,820
11 6625 JALCOホールディングス +2.20% 371
12 8801 三井不動産 +2.17% 4,234
13 8830 住友不動産 +2.08% 4,605
14 3772 ウェルス・マネジメント +2.04% 902
15 3461 パルマ +2.02% 404
16 3241 ウィル +1.49% 477
17 3266 ファンドクリエーショング... +1.19% 85
18 8802 三菱地所 +1.11% 2,424
19 2983 アールプランナー +1.05% 672
20 8889 APAMAN +1.04% 488

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    ファースト住建(8917)

    1,100.0円 186億900万 9.04 4.70% 71.7% -%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)