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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

みずほフィナンシャルグループ(8411)

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1,557.0

+12(0.78%)

  • 業績適正株価 2,413円

株価天気予報

続伸続落 上昇1日目
PER(予想) 7.45
PBR(実績) 0.41
PSR 0.00
配当利回り 5.14%
自己資本比率 4.1%
時価総額 3兆9536億1200万

チャート(長期チャート→)

事業内容

  • 旧富士、第一勧業、日本興業の3行が前身の3メガバンクの一角。銀行・信託・証券の連携を加速中。

適正株価

適正株価 上昇余地
2,413円 +856円(+55.0%)

指数との騰落率比較

みずほフィナンシャルグループ 日経
平均
TOPIX マザーズ ジャスダック
1ヶ月 6.94% -6.15% -4.78% -22.28% -8.44%
3ヶ月 2.37% -5.56% -6.27% -30.41% -14.23%
6ヶ月 -0.83% -1.95% -1.75% -31.72% -14.00%
1年 12.34% -6.28% 2.37% -38.62% -12.96%

今日の株式相場

日経平均予想:神経質な動き 一部銘柄はFOMC後に買い場の声も

26日の日経平均はー120円安の2万7011円となり続落。今夜結果が判明するFOMC(米金融政策決定会合)で金融引き締め観測が強まるとの懸念から、リスク回避の売りが優勢だった。

ファナックなどハイテクやファストリといった主力株が下落。KDDIも安かった。一方で鉱業の住友金属鉱山や鉄鋼のジェイエフイーが上昇。日本株有料レポート掲載銘柄では、金属・鋳造のJMCが上昇(掲載後1ヶ月で+26.2%)。

→有料版レポート:今が仕込み時の業績期待5銘柄とは?

■神経質な動き 一部銘柄はFOMC後に買い場の声も

日経平均は本日終値で1年1ヶ月ぶりの安値を更新した。本日米時間のFOMC(米金融政策決定会合)で金融引き締めの方向性が強まる可能性があることから、結果確認を前に持ち高を縮小しておこう、というポジション調整の売りが広がった。

相場は通じて神経質な動きだった。前場に下落したハイテクは米株指数先物の持ち直しを背景に押し目買いが入った。とくに半導体は東京エレクトロンが下落した一方でアドテストなどが上昇と、リスク回避の売りと短期筋による買いが交錯した。

米国では物価上昇(インフレ)が続いており、インフレ抑制には景気を冷やすしかない。昨年までの金融緩和によって企業業績が押し上げられている今の状況なら、景気を冷やしても企業は持ちこたえうる、というのがFRBの言い分だろう。

しかし ...

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競合比較 チャート

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※札証、名証、福証へ上場している銘柄は非対応

    みずほフィナンシャルグループ(8411)

    1,557.0円 3兆9536億1200万 7.45 5.30% 4.1% 5.14%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三菱UFJフィナンシャル・グループ(8306)

    682円 9兆596億4900万 9.80倍 4.70% 4.70% 3.67%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    りそなホールディングス(8308)

    478円 1兆1591億7700万 8.60倍 5.70% 3.10% 4.39%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

    三井住友フィナンシャルグループ(8316)

    4,142円 5兆6926億800万 10.70倍 4.60% 4.90% 4.59%
    株価 時価総額 PER ROE 自己資本比率 配当(予)

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